# イーソル（4420） AIを制するSDxプラットフォームとは『eSOL Technology Forum 2026』7月17日開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4420/disclosure/20260525547481
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4420

## 何が変わったか

イーソルは、AIと自動車向けソフトウェア基盤をテーマにしたプライベートフォーラムを2026年7月17日に開催する。5月26日から参加登録の受付を始めた。

## 会社が挙げた理由

AI時代のソフトウェアプラットフォーム構築戦略や、AIDV・SDVの最新動向、開発プロセスでのAI活用などを提示し、イーソルのフルスタックエンジニアリングの技術と知見を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eSOL Technology Forum 2026、DVE＋Uモデル、eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）
- 相手先: パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社、Red Vest Mindset、ActBI Inc.
- 相手先の概要: パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社は講演登壇者の所属先。Red Vest MindsetはNikos Michalakis氏が創業者を務める。ActBI Inc.は同氏が共同創業者兼CTOを務める。その他の所在地、資本金、設立年、事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: フォーラムへの招待講演者・登壇者として関係する。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月17日（金）開催予定。参加登録受付は2026年5月26日開始。
- 適用分野: 自動車業界、組込みソフトウェア開発、車載システム、FA、人工衛星、医療機器、デジタル家電、組込みアプリケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京コンファレンスセンター・品川（東京都）
- 拠点の規模: 大ホールA・B、ホワイエに展示エリア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月17日（金）に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月17日（金）13:00～17:15」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日5月26日（火）より…参加登録受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「受付を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「パナソニックオートモーティブシステムズ株式会社」「Red Vest Mindset」「ActBI Inc.」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役 副社長執行役員 CTO、CISO、知的財産担当」「創業者」「共同創業者＆CTO」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「大ホールA・B ホワイエで展示あり」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月17日（金）13:00～17:15」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.esol.co.jp/seminar/seminar_364.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月17日（金）13:00～17:15」「参加：無料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「AI時代のソフトウェアプラットフォームの確立に貢献していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プライベートフォーラム」「技術と知見を発信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：東京コンファレンスセンター・品川」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「eSOL Technology Forum 2026…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イーソル株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京コンファレンスセンター・品川」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム」「DVE＋Uモデル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なコンピュータテクノロジー」「ワールドクラス」「最先端の自社製品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
