# イーソル（4420） ソフトウェアが変革するモノづくりの未来『eSOL Technology Forum 2025』本日より参加登録受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4420/disclosure/20250509538350
種別: その他開示
開示日: 2025-05-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4420

## 何が変わったか

イーソルは、2025年6月27日に開催する「eSOL Technology Forum 2025」の参加登録受付を5月19日から開始した。自動車のSDVやAI-Defined Vehicleをテーマに、外部講演者の講演と同社のSDVプラットフォーム展示を行う予定。

## 会社が挙げた理由

日本のソフトウェアが抱えるモノづくり上の課題を掘り下げ、SDV実現に向けた取り組みや今後のモビリティ・ロボティクス産業の展望を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eSOL Technology Forum 2025、eSOLのSDVプラットフォーム、Full Stack Engineering、eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）
- 相手先: ウーブン・バイ・トヨタ株式会社、マツダ株式会社、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
- 相手先の概要: ウーブン・バイ・トヨタ株式会社：Vice President and Head of Areneが講演。マツダ株式会社：執行役員 統合制御システム開発担当が講演。デロイト トーマツ コンサルティング合同会社：執行役員 Business Model Innovation Unit Leaderが講演。その他の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 3社はeSOL Technology Forum 2025の招待講演者。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月27日開催予定。参加登録受付は2025年5月19日開始。
- 適用分野: 組込みソフトウェア開発、自動車・SDV、モビリティ、ロボティクス、FA、人工衛星、医療機器、デジタル家電
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）は特許取得と記載されているが、特許番号・登録日・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京コンファレンスセンター・品川 大ホールA・B（東京都品川区の会場名のみ記載）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「eSOL Technology Forum 2025」を2025年6月27日（金）に開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「その参加登録受付を本日5月19日（月）より…開始します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月27日（金）13:00～17:15」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「eSOL Technology Forum 2025…本日より参加登録受付開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年5月19日」「2025年6月27日（金）に開催します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「参加登録受付を…開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウーブン・バイ・トヨタ株式会社」「マツダ株式会社」「デロイト トーマツ コンサルティング合同会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Vice President and Head of Arene」「執行役員 統合制御システム開発担当」「執行役員 Business Model Innovation Unit Leader」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「eSOLとの資本関係等を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「3社は「招待講演」として記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加：無料（事前登録制）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果数値等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウーブン・バイ・トヨタ株式会社」「マツダ株式会社」「デロイト トーマツ コンサルティング合同会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「参加：無料（事前登録制）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「SDVの実現を支援していきます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プライベートフォーラム」「参加：無料（事前登録制）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京コンファレンスセンター・品川 大ホールA・B」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「eSOL Technology Forum 2025」開催の案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「eSOLのFull Stack Engineeringで構築したSDVプラットフォームのデモンストレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イーソル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「世界トップクラスの自動車開発技術を持つOEMやサプライヤー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京コンファレンスセンター・品川 大ホールA・B」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）」「AUTOSAR、Autoware」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なコンピュータテクノロジー」「世界トップクラス」「グローバルなリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし。」）
