# イーソル（4420） 「ソフトウェア・デファインド・ビークル・サミット 2025」にゴールドスポンサーとして参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4420/disclosure/20250423521497
種別: その他開示
開示日: 2025-04-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4420

## 何が変わったか

イーソルは、2025年6月5日開催予定の「ソフトウェア・デファインド・ビークル・サミット 2025」にゴールドスポンサーとして参加する。講演や展示を通じて、自社ソリューションを紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

ソフトウェアが牽引する次世代モビリティ技術の革新と発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）、プラットフォーム製品、エンジニアリングサービス、AUTOSAR Adaptive Platform関連ソリューション
- 相手先: 株式会社インプレス、Open SDV Initiative
- 相手先の概要: 株式会社インプレスはSDVサミット2025の主催者。Open SDV Initiativeは共催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: イーソルがSDVサミット2025にゴールドスポンサーとして参加する。株式会社インプレスが主催、Open SDV Initiativeが共催。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月5日（開催予定）
- 適用分野: 自動車技術、次世代モビリティ、車載システム、組込みシステム、エッジコンピューティング、FA、人工衛星、医療機器、デジタル家電
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許取得の記載はあるが、番号・登録日・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 講演時間25分
- 利用実績: 世界中で採用されているとの記載はあるが、件数・社数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月5日（木）に開催される…SDVサミット2025…にゴールドスポンサーとして参加します」「講演を行う予定です」「ソリューションを展示予定です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2025年6月5日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回が2回目の開催となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月5日（木）に開催される」「講演を行う予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加します」「講演を行う予定です」「ソリューションを展示予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社インプレス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社インプレス　共催：Open SDV Initiative」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社インプレス　共催：Open SDV Initiative」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「特別講演 10:10～10:35（25分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会期：2025年6月5日（木）」「10:10～10:35（25分）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社インプレス」「共催：Open SDV Initiative」「詳細情報：https://academy.impress.co.jp/event/sdv_2025/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月5日（木）」「10:10～10:35（25分）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「革新と発展に寄与していきたいと考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ゴールドスポンサーとして参加」「講演を行う予定」「ソリューションを展示予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ソフトウェアが牽引する自動車技術の未来」「次世代のモビリティ技術」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のソリューションを展示予定です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のソリューションを展示予定です」「eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）を中核」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イーソル株式会社…以下eSOLは…参加します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界トップクラスの自動車開発技術を持つOEMやサプライヤー」「世界でも数少ないOSベンダー」「グローバルなリーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中で採用されています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「世界中で採用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「世界でも数少ないOSベンダーとしての実績」「フルスタックの技術知見」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「eMCOS®リアルタイムオペレーティングシステム（RTOS）」「AUTOSAR Adaptive Platform」「Autoware」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「技術の革新と発展に貢献」「世界トップクラス」「グローバルなリーディングカンパニー」」）
