# イーソル（4420） （訂正）「2021年12月期決算説明資料」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4420/disclosure/20220325511352
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-03-25
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/4420

## 何が変わったか

2021年12月期決算説明資料のセグメント別実績や、計画資料に記載したセグメント数値・前年比などを訂正した。連結全体の売上高や営業利益、2022年12月期の計画値は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

記載内容の一部に誤りがあったため。具体的な原因は、本日開示した「（訂正）『2021年12月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』の一部訂正について」の訂正理由記載箇所のとおりとしている。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2021 年 12 月期決算説明資料
- 元の開示日: 2022 年２月14日
- 訂正箇所: P6 セグメント別の業績、P10 計画の概要（全体）、P22 過去 5 年間同期比較（セグメント別の売上高）
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"P6では、組込みソフトウェア事業の売上高を8,256百万円から8,255百万円、エンジニアリングサービスを6,433百万円から6,432百万円、連結調整を▲11百万円から▲9百万円、組込みソフトウェア事業の営業利益を49百万円から40百万円、センシングソリューション事業の営業利益を18百万円から27百万円に訂正。P10ではこれらに伴い、組込みソフトウェア事業の前期比を+13.1%から+13.2%、センシングソリューション事業の営業利益の前期比を▲41.9%から▲59.8%に訂正。P22は訂正後資料を掲載。","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円、%"}
- 訂正の理由: 本日開示した「（訂正）「2021 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正について」の訂正理由記載箇所に記載のとおり。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「１. P6 セグメント別の業績」および「組込みソフトウェア事業 49」から「40」、「センシングソリューション事業 18」から「27」への訂正。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「＜訂正前＞の「組込みソフトウェア事業 8,256」「営業利益 49」と、＜訂正後＞の「組込みソフトウェア事業 8,255」「営業利益 40」。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「＜訂正前＞」および「＜訂正後＞」の表が掲載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「記載内容の一部に誤りがありました」および「訂正理由記載箇所に記載のとおりであります」。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「記載内容の一部に誤りがありましたので、下記のとおり訂正いたします」および訂正前・訂正後の表。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「元の資料について「2022 年２月 14 日に発表」と記載され、訂正書類の日付は「2022 年３月 25 日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「１. P6 セグメント別の業績」「2. P10 計画の概要（全体）」「3. P22 過去 5 年間同期比較（セグメント別の売上高）」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2021 年 12 月期決算説明資料」および「2022 年２月 14 日に発表」。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: あり（原文: 「「2021 年２月 14 日に発表し、その後、記載内容の一部を訂正した『2021 年 12 月期決算説明資料』」」）
