# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） 個人投資家向け2027年3月期第1四半期「決算アフタートーク」のご案内（音声ライブ配信）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20260805509514
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

個人投資家向けに、2027年3月期第1四半期決算についてCEOとゲストが対談する音声ライブ配信を、2026年8月12日に開催すると案内した。

## 会社が挙げた理由

決算発表後の「アフタートーク」として、個人投資家向けに対談形式のトークイベントを開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算アフタートーク（音声ライブ配信）
- 相手先: 株式会社Mutual
- 相手先の概要: 代表取締役：吉田有輝氏。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: ゲストとして対談に参加。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月12日（水）19時00分～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年8月12日（水）19時00分～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「当社は、個人投資家向けに…「決算アフタートーク」を開催することといたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月12日（水）19時00分～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2027年3月期第1四半期の「決算アフタートーク」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日時：2026年8月12日（水）19時00分～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社は…開催することといたしました／イベントの内容は予告なく変更される場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ゲスト：株式会社Mutual 代表取締役 吉田有輝氏」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Finatext ホールディングス CEOの林とゲストが対談形式でお送りするトークイベント」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社Mutual 代表取締役 吉田有輝氏」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ゲスト：株式会社Mutual 代表取締役 吉田有輝氏」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2026年8月12日（水）19時00分～」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…「決算アフタートーク」を開催することといたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算発表後の「アフタートーク」として…対談形式でお送りするトークイベント」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向け…「決算アフタートーク」のご案内」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催方法：リアルタイム音声チャット「X スペース」を利用した音声ライブ配信」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本イベントは…トークイベントです」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…開催することといたしました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「リアルタイム音声チャット「X スペース」／URL：https://x.com/i/spaces/1vKpPPyBzWZKE」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（コード番号：4419 東証グロース）／本件に関するお問い合わせ／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「イベントの内容は予告なく変更される場合があります／すべてにご回答できない可能性／接続トラブル等による聴取不能の場合」）
