# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） Finatextホールディングス、VP of Data & AIの大野巧作 / Kevin が 2026「Snowflake Data Superheroes」に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20260212556513
種別: その他開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

当社グループのVP of Data & AIである大野巧作氏が、Snowflakeのコミュニティリーダーを称える「Snowflake Data Superheroes」に選出された。

## 会社が挙げた理由

教育活動、カンファレンス登壇、コンテンツ制作などを通じてSnowflakeエコシステムの発展に寄与し、知見を共有している点が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Snowflake Data Superheroes
- 相手先: Snowflake社
- 相手先の概要: AIデータクラウドを提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社グループがSnowflakeをデータ基盤の整備や技術検証に活用している取引・利用関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月12日（選出発表日・実績）
- 適用分野: 金融系ビッグデータ、金融基幹システムのデータを扱うデータ基盤・AI基盤
- 受賞名・認証名: 2026 Snowflake Data Superheroes
- 授与・認証機関: Snowflake社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区九段北一丁目8番10号 住友不動産九段ビル9階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Snowflake、2026「Snowflake Data Superheroes」を決定

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「大野巧作 / Kevin が「Snowflake Data Superheroes」に選出されたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「選出された」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月12日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「大野巧作 / Kevin が「Snowflake Data Superheroes」に選出されたことをお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「選出されたことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「選出されたことをお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「AIデータクラウドを提供するSnowflake社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「Snowflake社の「Snowflake Data Superheroes」に選出」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「AIデータクラウドを提供するSnowflake社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Snowflake社との既存関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「選出に関する発表であり、提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026」の表記以外に、金額・比率・件数等の数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「詳細はこちらから：Snowflake、2026「Snowflake Data Superheroes」を決定」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「選出された」と記載されている一方、選出に関する数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「日本におけるデータ・AI活用をより加速していけるよう尽力してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Snowflake Data Superheroes」に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社グループVP of Data & AIの大野巧作 / Kevin が選出」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は大野巧作 / Kevin の選出である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「Snowflake社の「Snowflake Data Superheroes」に選出」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社グループ VP of Data & AI の大野巧作 / Kevin」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本におけるデータ・AI活用をより加速していけるよう尽力してまいります。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Snowflake Data Superheroes」、Snowflake」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「画期的なソリューション」「革新の担い手」「大きく寄与」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「今後の活動方針は記載されているが、注意書きはない。」）
