# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） 個人投資家向け2026年3月期第3四半期「決算アフタートーク」のご案内（音声ライブ配信）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20260130543565
種別: その他開示
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

個人投資家向けに、2026年3月期第3四半期決算の内容を説明する音声ライブ配信イベントを、2026年2月10日に開催すると案内した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けに、決算発表後の「アフタートーク」を開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Xtech Ventures株式会社、株式会社LayerX
- 相手先の概要: Xtech Ventures株式会社の代表パートナーおよび株式会社LayerXの取締役である手嶋浩己氏がゲストとして記載されている。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントのゲスト・対談相手として登場する。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月10日19時00分～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けの決算説明・IRコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年2月10日（火）19時00分～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月10日（火）19時00分～」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日時：2026年2月10日（火）19時00分～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することといたしました」／「イベントの内容は予告なく変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Xtech Ventures株式会社 代表パートナー」／「株式会社LayerX 取締役」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Xtech Ventures株式会社 代表パートナー」／「株式会社LayerX 取締役」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、決算期表示、証券コード等のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リアルタイム音声チャット『X スペース』」／URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「決算発表後の『アフタートーク』」／数値効果・金額の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け…『決算アフタートーク』のご案内」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「トークイベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開催することといたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「株式会社Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（コード番号：4419 東証グロース）」／問い合わせ先／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベントの内容は予告なく変更される場合があります」／「接続トラブル等による聴取不能の場合の責任は負いかねます」」）
