# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） ダイヤモンド・ザイで『10倍株』として紹介された成長期待３社合同ウェビナー(投資家説明会)のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20251204514678
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

Finatextホールディングス、ランディックス、フォースタートアップスの3社が、投資家向けの合同オンライン説明会を2025年12月11日に開催する。

## 会社が挙げた理由

月刊誌『ダイヤモンド・ザイ』で3社が『10倍株』として紹介されたことを受け、雑誌の内容に加えて各社の事業の魅力や戦略を詳しく伝え、投資家の注目を集めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ランディックス、フォースタートアップス株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 3社合同で投資家向けオンライン事業説明会を開催する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月11日（予定、21:00～22:30）
- 適用分野: 投資家向け事業説明・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区九段北一丁目8番10号 住友不動産九段ビル9階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 月刊の総合マネー誌『ダイヤモンド・ザイ』2025年12月号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年12月11日（木）21:00～22:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「投資家を対象とした３社合同の事業説明会をオンライン形式にて実施することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月11日（木）21:00～22:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ダイヤモンド・ザイ特集『10倍株』３社合同ウェビナー」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「下記開催リンクよりお気軽にご参加ください。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「３社合同の事業説明会をオンライン形式にて実施することをお知らせいたします。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ランディックスグループおよびフォースタートアップスと共に、投資家を対象とした３社合同の事業説明会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先2社について会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家を対象とした３社合同の事業説明会」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「各社30分で合計約1時間30分のセミナー」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・時間に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「月刊の総合マネー誌ダイヤモンド・ザイ（2025年12月号）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「将来的な株価の大幅な上昇が期待できる『10倍株』として紹介されました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家の方々に注目頂くため、ウェビナー形式のオンライン説明会を開催」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「投資家を対象とした３社合同の事業説明会」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「３社合同で開催」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンライン説明会を開催いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「各社事業の魅力や戦略をより詳細に伝える」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社Finatextホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「将来的な株価の大幅な上昇が期待できる『10倍株』として紹介されました。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン形式」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者がいない場合には予告なく終了いたします」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社Finatextホールディングス／（コード番号：4419 東証グロース）／記／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い成長可能性が見込める投資銘柄／積極的にご活用頂きたい」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「参加者がいない場合には予告なく終了いたしますのでご了承ください。」）
