# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） 【スマートプラスSSI × TableCheck】「TableCheck」で予約したレストランのキャンセル料を100%補償するゲスト向け「TableCheckキャンセル保険」販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20251113500104
種別: その他開示
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

スマートプラス少額短期保険が、TableCheckのレストラン予約後に申し込める「TableCheckキャンセル保険」の販売を開始した。所定の事由で予約をキャンセルした場合、予約者本人のキャンセル料を100%補償する。

## 会社が挙げた理由

人気店や予約必須のレストランで発生する高額なキャンセル料への不安、飲食店側の食材ロス・機会損失・キャンセル料請求の心理的負担といった双方の課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TableCheckキャンセル保険、TableCheck、TableCheckキャンセルプロテクション
- 相手先: 株式会社TableCheck
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長CEO：谷口優。日本発のレストランテックカンパニーで、飲食店向け予約・顧客管理システムおよびユーザー向け飲食店検索・予約ポータルサイト『TableCheck』を提供。
- 当社との関係: スマートプラス少額短期保険が株式会社TableCheckと連携し、TableCheck利用者向けにキャンセル保険を組み込んで販売する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月13日（販売開始、実績）
- 適用分野: レストラン予約、飲食店検索・予約
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 予約者本人のキャンセル料を100%補償
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を本日11月13日(木)から開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社TableCheckと連携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月13日(木)から開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『TableCheckキャンセル保険』販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「販売を本日11月13日(木)から開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を本日11月13日(木)から開始します」「キャンセル料を全額補償します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社TableCheck」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社TableCheckと連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長CEO：谷口優」「日本発レストランテックカンパニー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社TableCheckと連携し」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社TableCheckと連携し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「キャンセル料を100%補償」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「キャンセル料を100%補償」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社TableCheck」」「コーポレートサイト：https://www.tablecheck.com/ja/company/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「キャンセル料を100%補償」「2025年11月13日(木)から開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…様々な予約サービスへのキャンセル保険の組込みを通じて…提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「なお、本件による業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『TableCheckキャンセル保険』販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『TableCheck』利用者が任意で加入できる」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『TableCheckキャンセル保険』販売開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「Finatextグループの子会社で…スマートプラス少額短期保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気の高級店や予約必須のレストラン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TableCheckキャンセル保険」「TableCheck」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代金融インフラ」「人気の高級店」「安心して予約可能に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「所定の事由に該当して、やむを得ず予約をキャンセルした場合」「同行者様のキャンセル事由は対象外」」）
