# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） 個人投資家向け2026年３月期第２四半期「決算アフタートーク」のご案内（音声ライブ配信）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20251107592456
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

個人投資家向けに、2026年3月期第2四半期決算について説明する音声ライブ配信イベントの開催を案内した。配信はXスペースで2025年11月12日に行う予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けに、決算発表後の「アフタートーク」を開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向け2026年3月期第2四半期『決算アフタートーク』、Xスペース音声ライブ配信
- 相手先: East Ventures
- 相手先の概要: パートナーとして金子剛士氏がゲスト参加。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: イベントのゲスト参加者として記載。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月12日18時00分～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年11月12日（水）18時00分～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月12日（水）18時00分～」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年11月7日／開催日時：2025年11月12日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することといたしました」／「イベントの内容は予告なく変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ゲスト：East Ventures パートナー 金子剛士氏」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「East Ventures パートナー」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://twitter.com/i/spaces/1YpKkkqwBwEKj」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「決算発表後の『アフタートーク』」／「2025年11月12日18時00分～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け」「決算アフタートーク」のご案内」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「音声ライブ配信による決算アフタートークの開催案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は、個人投資家向けに「決算アフタートーク」を開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社Finatextホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「リアルタイム音声チャット「Xスペース」／URL：https://twitter.com/i/spaces/1YpKkkqwBwEKj」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社Finatextホールディングス（コード番号：4419 東証グロース）／本件に関するお問い合わせ／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベントの内容は予告なく変更される場合があります」／「すべてにご回答できない可能性」／「接続トラブル等による聴取不能の場合の責任は負いかねます」」）
