# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） ノーススターアドバイザリーがスマートプラスの「DWM」を採用し、資産運用サービス「マイウェルス」を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20250903552434
種別: その他開示
開示日: 2025-09-03
Komoriの読み（0-100）: 80
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

ノーススターアドバイザリーがスマートプラスの証券取引プラットフォーム「DWM」を採用し、富裕層・経営者向けの資産運用サービス「マイウェルス」を開始した。投資一任運用、投資信託、債券をまとめて提供する。

## 会社が挙げた理由

金融リテラシーの向上、金利環境の変化、資産運用の高度化により、富裕層・経営者の間で専門的なアドバイスや債券投資、高度な投資一任運用への需要が増加しているため。ノーススターアドバイザリーは、商品ラインナップの充実と高度な運用サービスの提供により顧客の資産成長に貢献するため、「DWM」を採用し「マイウェルス」を開始した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Digital Wealth Manager（DWM）、マイウェルス、+Alpha Japan、+Alpha US、投資信託販売サービス、債券取引サービス
- 相手先: ノーススターアドバイザリー株式会社
- 相手先の概要: 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 マークシティ渋谷WEST22階。代表取締役社長は絵野沢佑一。金融商品仲介業務、資産運用コンサルティング業務を営むIFA法人。2020年1月設立。金融商品仲介業 関東財務局長（金仲）第940号。
- 当社との関係: ノーススターアドバイザリーがスマートプラスのDWMを採用。ノーススターアドバイザリーが証券口座開設、投資一任契約の媒介、投資信託販売の媒介、債券取引の媒介を行い、スマートプラスが証券口座管理、投資一任運用、投資信託の募集の取扱い、債券の売買を担う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月3日（水）より開始（実績）
- 適用分野: 富裕層・経営者向けの資産運用、投資一任運用、投資信託、債券取引
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ノーススターアドバイザリー：金融商品仲介業 関東財務局長（金仲）第940号。その他の登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂1-12-1 マークシティ渋谷WEST22階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月3日（水）より開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月3日（水）より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ノーススターアドバイザリーが…DWMを採用したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年9月3日」／「2025年9月3日（水）より開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「DWMを採用したことをお知らせします」「サービスを…開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ノーススターアドバイザリー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ノーススターアドバイザリーが…当社の…DWMを採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 絵野沢佑一」「所在地：東京都渋谷区…」「事業内容：金融商品仲介業務、資産運用コンサルティング業務」「設立：2020年1月」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ノーススターアドバイザリーが…DWMを採用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「米国上場株時価総額上位2,000銘柄を投資対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「米国上場株時価総額上位2,000銘柄」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ノーススターアドバイザリー株式会社」「関東財務局長（金仲）第940号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月3日（水）より開始」「上位2,000銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「IFA事業者向けのパートナー戦略を更に強化」「『DWM』を通じた高品質な資産運用サービスの普及を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資一任運用サービス、投資信託、債券を含む包括的な資産運用サービスを…開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ノーススターアドバイザリーは、独自ブランド『マイウェルス』として…サービスを…開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『マイウェルス』を開始」「包括的な資産運用サービスを提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ノーススターアドバイザリーが…媒介を行い、当社は…を担います」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「+Alpha US」「米国上場株時価総額上位2,000銘柄」「米国ドル建債券」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ノーススターアドバイザリーが…DWMを採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「TOPIXを上回るパフォーマンスを目指す」「S&P500を上回るパフォーマンスを目指す」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Digital Wealth Manager」「+Alpha Japan」「+Alpha US」「関東財務局長（金仲）第940号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代金融インフラ」「充実した商品ラインナップ」「高品質な資産運用サービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投資元本は保証されるものではなく」「損失が生じ投資元本を割り込むおそれがあります」」）
