# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） 【2月26日(水)】Finatext保険セミナー「2025年のインシュアテック動向」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20250206564420
種別: その他開示
開示日: 2025-02-06
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

株式会社Finatextが、保険業界とインシュアテックの動向を解説する無料オンラインセミナーを2025年2月26日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

保険業界およびインシュアテックの動向を共有し、組込型保険やテクノロジー活用などに関心のある参加者に情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 保険セミナー「2025年のインシュアテック動向」
- 相手先: 株式会社矢野経済研究所
- 相手先の概要: ICT・金融ユニット主任研究員の山口泰裕氏が登壇。2015年入社後、生命保険領域のInsurTechやCVCを含むスタートアップ動向、先端技術の市場調査・分析、事業強化・新商品開発・新規事業支援などのコンサルティングを担当。
- 当社との関係: セミナーへの講師登壇・対談を行う関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月26日（水）16時00分～17時30分（予定された開催日）
- 適用分野: 保険業界、インシュアテック、組込型保険、金融・非保険領域におけるテクノロジー活用、デジタルトランスフォーメーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 2 月 26 日(水)にオンラインで開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 26 日(水) 16 時 00 分～17 時 30 分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「保険セミナー『2025 年のインシュアテック動向』開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025 年 2 月 6 日」、開催日「2025 年 2 月 26 日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社矢野経済研究所 ICT・金融ユニット 主任研究員 山口 泰裕 氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「山口泰裕氏とFinatextエグゼクティブフェロー松尾茂による講演・対談」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社矢野経済研究所 ICT・金融ユニット 主任研究員」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「16 時 00 分～17 時 30 分」「（20 分）」「（30 分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025 年 2 月 26 日(水) 16 時 00 分～17 時 30 分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社矢野経済研究所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025 年の保険業界およびインシュアテック動向をテーマ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「保険セミナー『2025 年のインシュアテック動向』開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンラインで開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は、保険セミナー『2025 年のインシュアテック動向』を…開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Finatext…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン（Zoom ウェビナー）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「保険セミナー『2025 年のインシュアテック動向』」「https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_8zShCGCUTqyU2oI8eZGkOQ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代金融インフラ」「革新的なサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
