# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） スマートプラスの投資一任サービスプラットフォームを活用した投資一任運用サービス「Life Design Manager」を、有力IFA企業のLIFE-Dが仲介開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20241219540805
種別: その他開示
開示日: 2024-12-19
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

スマートプラスの投資一任プラットフォームを使った新サービス「Life Design Manager」について、LIFE-Dが金融商品仲介を開始した。米国上場株式などに分散投資するサービスで、NISA成長投資枠や目的別口座などに対応する。

## 会社が挙げた理由

LIFE-Dがゴールベースアプローチ、NISA制度の成長投資枠、目的別口座の設定、分配金・配当金の受取方法の選択などを実現し、顧客一人ひとりに寄り添った資産運用を提案できると判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Digital Wealth Manager（DWM）、Life Design Manager
- 相手先: 株式会社LIFE-D
- 相手先の概要: 東京都千代田区麹町3-5-2 3F、代表取締役 日向絵理香、設立2017年2月13日、事業内容は金融商品仲介業、金融商品仲介業者 関東財務局長（金仲）第1038号
- 当社との関係: LIFE-Dがスマートプラスの投資一任サービスプラットフォームDWMを活用し、「Life Design Manager」を仲介する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed（商品説明では契約締結日は顧客と同意した日）
- 提供開始日: 2024年12月19日付でLIFE-Dが仲介開始（実績）
- 適用分野: 資産運用、投資一任運用、米国上場株式・ETFを対象とした分散投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: LIFE-Dの金融商品仲介業者登録番号：関東財務局長（金仲）第1038号。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「LIFE-D が、…『Life Design Manager』として仲介を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「仲介を開始した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 19 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「仲介を開始したことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「仲介を開始したこと」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「仲介を開始した」「提供を開始しました」「見直し頻度が変わる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 LIFE-D」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「LIFE-D が、当社の投資一任サービスプラットフォーム…を活用した…サービスを…仲介」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区…代表取締役 日向絵理香」「設立：2017 年 2 月 13 日」「事業内容：金融商品仲介業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社 LIFE-D（…以下『LIFE-D』）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「有力 IFA 企業の LIFE-D が仲介開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「推奨最低投資金額 金額：30,000 米ドル以上」「最低投資金額は 10,000 円以上/100 米ドル以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「推奨最低投資金額」「増額 金額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 LIFE-D」「金融商品仲介業者 関東財務局長（金仲）第1038号」「公式サイト：https://life-db.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 12 月 19 日」「30,000 米ドル以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのお客様に対して、資産運用の新たな選択肢を提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資一任運用サービス『Life Design Manager』」「仲介を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の投資一任サービスプラットフォームである…DWMを活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『Life Design Manager』の提供を開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社のDWMを活用し」「LIFE-D…『Life Design Manager』として仲介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマートプラス…LIFE-Dが…仲介を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「有力 IFA 企業の LIFE-D」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国上場株式（ETFを含む）」「世界中の株式、債券、そしてREITやコモディティ等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「LIFE-Dが…仲介を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Digital Wealth Manager（…DWM）」「【LDM – type1】…【LDM – type5】」「関東財務局長（金仲）第1038号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代金融インフラ」「有力IFA企業」「豊かな未来」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「相場の急変時など、市況の動向により見直し頻度が変わる可能性がございます」」）
