# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） スマートプラス少額短期保険の「母子保険はぐ」、 岡山県備前市の妊娠保険加入支援事業「ママと赤ちゃん応援プロジェクト」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20240723552976
種別: その他開示
開示日: 2024-07-23
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

スマートプラス少額短期保険の妊娠保険「母子保険はぐ」が、岡山県備前市の妊娠保険加入支援事業の補助対象になった。備前市内の妊婦は、同保険の保険料の一部について市の補助を受けられる。

## 会社が挙げた理由

民間の妊娠保険が、備前市の出産・子育て支援策の一助になればと考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 母子保険はぐ
- 相手先: 岡山県備前市
- 相手先の概要: 岡山県備前市。妊娠保険加入支援事業を実施する自治体。担当部署は備前市役所こどもまんなか課こどもまんなか係。
- 当社との関係: スマートプラス少額短期保険の母子保険はぐが、備前市の妊娠保険加入支援事業の補助対象となっている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月23日時点で参画したことを公表。支援事業の開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 妊娠・出産・子育て支援、医療保険
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『母子保険はぐ』が…『ママと赤ちゃん応援プロジェクト』に参画したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 7 月 23 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参画したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「補助を受けることができます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「岡山県備前市」「備前市役所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「備前市の妊娠保険加入支援事業…に参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「備前市内の妊婦さんが…医療保険の一部に対して補助金を交付」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「岡山県備前市」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「保険料補助の金額や利用者数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「岡山県備前市」「備前市役所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「保険料の一部について備前市からの補助を受けることができます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『母子保険はぐ』に加入する備前市内の妊婦さんは、保険料の一部について…補助を受けることができます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「備前市内の妊婦さん」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が2020年から提供している妊娠保険『母子保険はぐ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する妊娠保険『母子保険はぐ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スマートプラス少額短期保険株式会社…当社が提供する妊娠保険」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「備前市内の妊婦さん」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・加入者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『母子保険はぐ』以外にも複数の妊娠保険が支援対象となっています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「母子保険はぐ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「妊婦さんと赤ちゃんにとって大切な時期をきめ細やかにサポートします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
