# Ｆｉｎａｔｅｘｔホールディングス（4419） 【4月18日(木)】オンラインイベント「InsurTech最前線」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4419/disclosure/20240404565968
種別: その他開示
開示日: 2024-04-04
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4419

## 何が変わったか

株式会社Finatextが運営協力する無料オンラインイベント「InsurTech 最前線」を、2024年4月18日に開催すると告知した。組込型保険を実現する技術や、保険以外の領域での活用可能性をテーマに議論する。

## 会社が挙げた理由

組込型保険、テクノロジーの活用方法、非保険領域に取り組む際の課題やハードルに関心がある人に情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: InsurTech 最前線
- 相手先: 弁護士法人大江橋法律事務所、金融庁、住友生命保険相互会社
- 相手先の概要: 弁護士法人大江橋法律事務所は本イベントの主催者。金融庁監督局保険課長が登壇。住友生命保険相互会社は登壇者の所属先で、エグゼクティブ・フェロー等を務める。その他の詳細は一部のみ記載。
- 当社との関係: 弁護士法人大江橋法律事務所が主催し、株式会社Finatextが運営協力する関係。金融庁および住友生命保険相互会社とは、登壇者の参加関係が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月18日（木）13時30分～14時30分に開催予定
- 適用分野: 組込型保険、保険テクノロジー、非保険領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月18日(木) 13時30分～14時30分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：弁護士法人大江橋法律事務所」「運営協力：株式会社 Finatext」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月18日(木)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年4月4日」「2024年4月18日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンラインイベント『InsurTech 最前線』が、2024年4月18日（木）に開催されることをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「金融庁 監督局 保険課長 三浦知宏氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：弁護士法人大江橋法律事務所」「住友生命保険相互会社 エグゼクティブ・フェロー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主催：弁護士法人大江橋法律事務所」「運営協力：株式会社 Finatext」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象：保険会社や金融会社の経営層…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」「2024年4月18日(木) 13時30分～14時30分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：弁護士法人大江橋法律事務所」「金融庁」「住友生命保険相互会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「組込型保険を実現するテクノロジーと非保険領域の可能性」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「無料オンラインイベント…を開催」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインイベント『InsurTech 最前線』」「運営協力：株式会社 Finatext」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オンラインイベント『InsurTech 最前線』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「無料オンラインイベント…を開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 Finatext（…以下『当社』）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「InsurTech 最前線」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「参加方法：オンライン（Zoom ウェビナー）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加対象：保険会社や金融会社の経営層…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「組込型保険を実現するテクノロジーと非保険領域の可能性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「参加方法：オンライン（Zoom ウェビナー）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「開催概要」「登壇者略歴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
