# ＪＤＳＣ（4418） JDSC、［名古屋］オートモーティブワールド出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4418/disclosure/20261026555766
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4418

## 何が変わったか

JDSCは、2026年11月25日から27日に開催される「［名古屋］オートモーティブワールド」へ出展し、設計調整を支援するAIソリューション「Co-design Engine」を展示する。

## 会社が挙げた理由

自動車メーカー・自動車部品メーカーなどが集まり、商談や技術相談が行われる展示会で、Co-design Engineを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Co-design Engine（コ・デザイン・エンジン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月25日（予定、展示会出展開始日）
- 適用分野: 自動車業界、製造工程、製造業の設計・開発プロセス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo） ホールC〜F、ブース：N4-18 ホールD
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月25日（水）〜27日（金）にAichi Sky Expo（愛知県国際展示場）で開催される『［名古屋］オートモーティブワールド』に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2026年11月25日(水)〜27日(金) 10:00〜17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「関連URL」「2026年8月12日：JDSC、製造業の設計・開発プロセスを革新する新ソリューション『Co-design engine』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月26日」、会期「2026年11月25日〜27日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「Co-design Engineを展示します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Aichi Sky Expo」「［名古屋］オートモーティブワールド」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年11月25日〜27日 10:00〜17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果、金額、件数等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/nagoya/ja-jp.html」「ソリューションURL：https://jdsc.ai/solution/co-design-engine/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最適な落としどころを数値で提示し、定量的な根拠に基づく合意形成を後押しします。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商談や技術相談が活発に行われます」「Co-design Engineを展示します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「小間番号：N4-18 ホールD」「出展製品：Co-design Engine」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026年8月12日…『Co-design engine』の提供を開始」「出展製品：Co-design Engine」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「JDSCは…設計調停AI『Co-design Engine』を展示します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JDSC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ソリューション名：Co-design Engine（コ・デザイン・エンジン）」「ソリューションURL：https://jdsc.ai/solution/co-design-engine/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」、末尾に「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自動車業界における先端テーマの最新技術」「設計・開発プロセスを革新する新ソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
