# ＪＤＳＣ（4418） 監査役の逝去及び退任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4418/disclosure/20260908533226
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/4418

## 何が変わったか

監査役の湯本和伯氏が2026年9月4日に逝去し、同日付で退任した。欠員を補うため、臨時株主総会を開催して後任監査役を選任する予定。

## 会社が挙げた理由

湯本和伯氏が逝去したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 監査役の逝去及び退任
- 発生日: 2026年９月４日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社JDSC
- 対象拠点・対象製品: 監査役 湯本和伯氏
- 原因: 逝去
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 同監査役の逝去に伴う欠員を補うため、臨時株主総会を開催し監査役を選任する予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「監査役の逝去及び退任に関するお知らせ」「臨時株主総会を開催し監査役を選任する予定であります。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社監査役の湯本和伯氏が、2026年９月４日に逝去され、同日をもって監査役を退任いたしました。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は監査役の逝去・退任と後任選任予定を記載しているが、「業績予想」またはその修正に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績影響額、損失額、利益または売上との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「退任監査役」「氏名　湯本 和伯」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は監査役の退任と後任選任予定を記載しており、業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度、四半期または会計期間への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年９月４日に逝去され、同日をもって監査役を退任いたしました。」「退任年月日 2026年９月４日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「氏名　湯本 和伯（ゆもと かずのり）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年９月４日に逝去」「氏名　湯本 和伯」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別資料や決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「同監査役の逝去に伴い、当社の監査役に１名の欠員が生じますので、臨時株主総会を開催し監査役を選任する予定であります。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「監査役の逝去及び退任に関するお知らせ」であり、過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または前回開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文には臨時株主総会で監査役を選任する予定はあるが、次回開示の時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「同日をもって監査役を退任いたしました。」「臨時株主総会を開催し監査役を選任する予定であります。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「退任の理由　逝去のため」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社監査役の湯本和伯氏」「会社名　株式会社 JDSC」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は監査役の逝去・退任と後任選任予定のみを記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、期限付き報告または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「退任の理由　逝去のため」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に報酬減額、処分または責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼に深謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。」」）
