# ＪＤＳＣ（4418） JDSC、Databricks Brickbuilder Partner Networkにおいて「ブロンズ」認定を取得～AI社会実装を支えるデータ基盤構築を強化～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4418/disclosure/20260807514065
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
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企業ページ: https://komori.app/company/4418

## 何が変わったか

JDSCがDatabricksのパートナーネットワークで「ブロンズ」認定を取得した。これにより、Databricksを使ったデータ基盤の設計・構築などを支援する体制を強化する。

## 会社が挙げた理由

DatabricksのData + AI Platformとの連携を深め、顧客企業のデータ基盤構築をより迅速かつ高品質に実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Brickbuilder Partner Network、Databricks Data + AI Platform
- 相手先: Databricks, Inc.
- 相手先の概要: 本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ。Data + AI Platformを提供する企業。
- 当社との関係: JDSCがDatabricksのパートナーネットワークに参加し、認定を取得。今後、Databricksを活用したデータ基盤構築支援を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月より（認定取得、実績）
- 適用分野: 製造、物流、エネルギー、ヘルスケア、公共、AI・機械学習活用
- 受賞名・認証名: Brickbuilder Partner Network「ブロンズ」認定
- 授与・認証機関: Databricks, Inc.
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月より『ブロンズ』認定を取得したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『ブロンズ』認定を取得」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…認定を取得したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を取得したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Databricks, Inc.（本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Databricks, Inc.が提供する Brickbuilder Partner Network において…認定を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ」「Data + AI Platform」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Databricks, Inc.が提供する Brickbuilder Partner Network」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年7月より『ブロンズ』認定を取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「データ基盤の構築からAIエージェントの実装・運用までを一気通貫で提供します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『ブロンズ』認定を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「データ基盤構築を支援領域として強化してきました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「データ基盤構築を支援領域として強化してきました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JDSCの…知見と、Databricksの技術基盤を組み合わせる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JDSC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「本社：米国カリフォルニア州サンフランシスコ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Brickbuilder Partner Network」「Databricks Data + AI Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で提供します」「継続的に価値を生み出すAIの社会実装」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
