# ＪＤＳＣ（4418） JDSC、国のWell-Being指標サイトに関する調査業務を受託～自治体活用実態の分析とデータ連携強化により、EBPM推進に貢献～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4418/disclosure/20260514532762
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4418

## 何が変わったか

JDSCがデジタル庁から、地域幸福度（Well-Being）指標サイトの利用実態の調査、データ連携可能性の分析、将来方針の検討業務を受託した。

## 会社が挙げた理由

地域幸福度（Well-Being）指標の活用促進に向け、自治体での活用実態を整理し、データ連携の可能性や将来の活用方針を検討するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和8年度 地域幸福度（Well-Being）指標サイトの改善に向けた現状評価及び調査業務
- 相手先: デジタル庁
- 相手先の概要: 地域幸福度（Well-Being）指標の活用促進を重要政策の一つに位置づけている国の行政機関
- 当社との関係: JDSCがデジタル庁から調査業務を受託
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 行政・自治体の政策支援、地域幸福度（Well-Being）指標の活用、EBPM
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「デジタル庁より『令和8年度 地域幸福度（Well-Being）指標サイトの改善に向けた現状評価及び調査業務』を受託した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「受託したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年5月14日」／業務の開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、株式会社JDSC…は、デジタル庁より…受託したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受託したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託した」「調査・分析を実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「デジタル庁より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「デジタル庁より…調査業務を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国のWell-Being指標サイト」／「デジタル庁では」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル庁より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デジタル庁」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「自治体における活用実態の把握」「データの接続可能性分析」「将来設計に向けた論点整理」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「政策判断に直結する示唆の提供を目指します」「行政・自治体における政策高度化と社会課題解決を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「調査業務を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「行政領域におけるデータ活用プロジェクト」「本業務」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「行政領域におけるデータ活用プロジェクトを多数推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「JDSCは本業務において…調査・分析を実施します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JDSC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国のWell-Being指標サイト」「自治体における活用実態」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「令和8年度 地域幸福度（Well-Being）指標サイトの改善に向けた現状評価及び調査業務」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実効性の高い調査・分析を実現します」「政策判断に直結する示唆の提供を目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
