# ＪＤＳＣ（4418） JDSC が環境省の公募する「令和７年度自家消費型太陽光発電等を活用した企業・地域の脱炭素化に係る調査・検討委託業務」を受託

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4418/disclosure/20251201512319
種別: その他開示
開示日: 2025-12-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4418

## 何が変わったか

JDSCが、環境省から自家消費型太陽光発電などを活用した企業・地域の脱炭素化に関する調査・検討業務を受託した。企業ヒアリングや地域データ分析を通じ、導入実態を整理して政策検討に役立つ情報を提供する。

## 会社が挙げた理由

自家消費型太陽光発電の導入実態を把握し、再生可能エネルギー普及や国の温室効果ガス削減目標・エネルギー基本計画の達成に向けた政策検討に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和７年度自家消費型太陽光発電等を活用した企業・地域の脱炭素化に係る調査・検討委託業務
- 相手先: 環境省
- 相手先の概要: 日本の環境行政を担う中央省庁。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: JDSCが環境省から調査・検討委託業務を受託する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業・地域の脱炭素化、自家消費型太陽光発電、再生可能エネルギー政策、行政施策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 環境省の公募案件、国が掲げる温室効果ガス削減目標、エネルギー基本計画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「環境省の公募する…調査・検討委託業務を受託することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「…調査・検討委託業務を受託することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に業務の開始日・実施時期の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…受託することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受託することをお知らせいたします」「貢献します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「環境省の公募する…委託業務」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「環境省の公募する…委託業務を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「環境省」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「環境省の公募する…委託業務」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2035年度に2013年度比60％、2040年度に73％削減」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「環境省の公募する…委託業務」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業ヒアリングや地域データ分析を通じて導入実態を整理」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「調査・検討委託業務を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業・地域の脱炭素化」「中小企業や地域事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「製造業やインフラ分野で培ったデータ活用・AI技術を応用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「JDSCはこれまで…データ活用・AI技術を応用し、行政施策の高度化を支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JDSC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の系統データには反映されにくい『見えない導入量』を可視化」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要なエビデンスを提供します」「新しい政策形成のあり方を提示」」）
