# Ｔｒｕｅ　Ｄａｔａ（4416） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4416/disclosure/20211129443208
種別: 法定開示書類
開示日: 2021-11-29
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4416

## 何が変わったか

2021年11月11日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、役員の任期に関する注記を訂正した。2021年開催の定時株主総会からとしていた記載を、2020年開催の定時株主総会からに改めている。

## 会社が挙げた理由

提出済みの有価証券報告書の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書（役員一覧の注記）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2021年11月29日（提出日）
- 実施日: 訂正報告書の提出日である2021年11月29日（実績）
- 対象期間: 2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2021年11月11日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、役員の状況の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2021年11月11日付『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「訂正事項は「コーポレート・ガバナンスの状況等」「(2) 役員の状況」「① 役員一覧」。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「記載事項のうち、『…(2) 役員の状況』の記載内容の一部を訂正するため」と記載。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は役員一覧の注記訂正のみを扱っている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】「株式会社東京証券取引所」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2020年6月24日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2021年11月29日」「2021年11月11日」「2020年6月24日」「2年以内」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「訂正前・訂正後の役員一覧の注記を会社名義で掲載。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は役員の状況の訂正を記載。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容は過去の株主総会を起点とする任期注記の変更。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2021年11月11日付をもって提出した…記載事項…を訂正」。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正箇所は役員一覧の注記。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2021年11月11日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表紙および提出理由に「訂正報告書」と記載。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正対象は役員任期に関する注記。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】「2021年11月29日」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月29日」「2020年6月24日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…提出するものであります」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「提出先は示されているが、条件付き実施の記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「(2) 役員の状況」「① 役員一覧」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「期間として記載されているのは役員任期の注記。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容は既提出書類の役員任期注記。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」。」）
