# ブロードエンタープライズ（4415） YouTubeチャンネル「ひねけんの社長インタビュー」への出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4415/disclosure/20261001544716
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4415

## 何が変わったか

当社社長が、YouTubeチャンネルの社長インタビュー動画に出演した。動画では創業経緯、事業内容、成長戦略を説明している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家、機関投資家、アナリストをはじめ、広く視聴してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル「公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」内の「ひねけんの社長インタビュー」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月29日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表取締役社長の中西良祐が出演いたしました」「公開日 2026年9月29日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日 2026年9月29日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2026年10月1日」、公開日「2026年9月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「YouTubeチャンネル名と動画URLの記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携関係に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル」の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・比率等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YouTubeチャンネル『公認会計士ひねけんの株式投資チャンネル』」「動画 URL https://youtu.be/EjA2M_0H_oE」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「創業経緯や事業内容、成長戦略などについて、わかりやすく解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「創業経緯や事業内容、成長戦略など」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家、機関投資家、アナリストの方々をはじめ、広く皆様に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出演動画の公開に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ひねけんの社長インタビュー」「当社代表取締役社長…が出演」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長」「当社の創業経緯や事業内容」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域・国内外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画 URL https://youtu.be/EjA2M_0H_oE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：4415 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わかりやすく解説した動画」「ぜひご覧ください」「広く皆様にご高覧いただきたく」」）
