# フレクト（4414） フレクト、Salesforce Japan Partner Award 2026を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4414/disclosure/20260409500994
種別: その他開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4414

## 何が変わったか

フレクトが、Salesforce Japan Partner Award 2026の「Japan Partner of the Year - MuleSoft -」を受賞した。MuleSoft関連のアワード受賞は5年連続となる。

## 会社が挙げた理由

昨年度のMuleSoft協業実績について、ビジネス規模、パートナー発掘案件数・案件金額、ビジネス成長率、認定資格、Navigator、CSATを総合的に評価され、特に秀でた実績が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MuleSoft、Agentforce、Data Cloud
- 相手先: 株式会社セールスフォース・ジャパン
- 相手先の概要: Salesforceの日本法人。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Salesforce Japanのパートナーとして協業している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: クラウド、業種・業界、パートナープログラム、顧客のビジネス成長支援
- 受賞名・認証名: Salesforce Japan Partner Award 2026 Japan Partner of the Year - MuleSoft -
- 授与・認証機関: 株式会社セールスフォース・ジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MuleSoftに関するアワード受賞は5年連続
- 業績への影響: 受賞を励みに、Agentforce・Data Cloud・MuleSoftのワンストップソリューション提供に一層注力するとしているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Salesforce Japan Partner Award 2026 における Japan Partner of the Year - MuleSoft - を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 10 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「MuleSoft に関するアワード受賞は 5 年連続となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今回受賞となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社セールスフォース・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Salesforce Japan Partner Award 2026」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5 年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「アワード受賞は 5 年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「今年のSalesforce Japan Partner Award 2026を受賞されたSalesforceパートナーの一覧はこちらをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「5 年連続となります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「強みの Agentforce・Data Cloud・MuleSoft のワンストップソリューション提供により一層注力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Salesforce Japan Partner Award 2026を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Japan Partner of the Year - MuleSoft -」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の説明が中心」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「フレクト、Salesforce Japan Partner Award 2026を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社フレクト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ビジネス規模…CSATを総合的に評価し、特に秀でた実績を認められ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Salesforce Japan Partner Award 2026」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Salesforce Japan Partner Award 2026」「Japan Partner of the Year - MuleSoft -」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社フレクト」「（コード番号：4414 東証グロース）」「IRに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「卓越性を発揮」「栄誉ある賞」「特に秀でた実績」」）
