# ボードルア（4413） FY2024 H1 半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4413/filing/2024-h1
提出日: 2024-10-15
対象期間: 2024-03-01 〜 2025-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/4413
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100UJC9.pdf

## 事業

ボードルアは、日本を基盤とする ITインフラストラクチャ事業を営む企業。主な事業内容はITインフラストラクチャ領域のコンサルティングから設計・構築・マネージドサービスまでを含む。2024年3月に株式会社FunClockの全株式を取得し連結子会社化、同年6月には株式会社アクティアスの全株式を取得し連結子会社化している。中間期間（2024年3月1日～8月31日）におけるIFRSベースの業績は、売上収益5,291,928千円、営業利益1,048,062千円、税引前中間利益1,057,048千円、中間利益762,219千円、親会社 ownership に帰属する中間利益762,219千円となった。総資産10,218,699千円、親会社の所有者に帰属する持分6,261,757千円、希薄化後1株当たり中間利益47.64円、基本的な1株当たり中間利益48.02円である。現金及び現金同等物の中間期末残高は5,139,939千円、現金及び現金同等物を含む流動資産は6,914,457千円、負債合計3,956,942千円、資本合計6,261,757千円である。なお、2023年11月1日付の株式分割を考慮して、当期の1株当たり指標を算定している。ITインフラストラクチャ事業はエンタープライズ顧客の拡大と深耕を推進し、先端技術分野への注力を継続する見通し。 IT投資需要は堅調であるとされ、ウクライナ情勢による地政学リスクの長期化と原材料・エネルギー価格の高騰などにより市場環境は不透明である一方、デジタル化・DXニーズの高まりを背景に事業機会が存在するとされている。

## 数字

- 設備投資: 2百万円
- フリーキャッシュフロー: 11億円

## セグメント

- ITインフラストラクチャ事業 / 売上高 53億円 / 営業利益 10億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
