# ボードルア（4413） 法定事後開示書類(株式交換)(株式会社ONE-TECH)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4413/disclosure/20250609584699
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-06-09
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/4413

## 何が変わったか

ボードルアは、2025年6月6日を効力発生日として、ONE-TECHを完全子会社とする株式交換を実施しました。対価としてボードルアの自己株式36,300株を交付し、資本金・準備金の額は変更していません。

## 会社が挙げた理由

会社法および会社法施行規則に基づく株式交換の事後開示であり、両社間で締結した株式交換契約を実行したものです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式会社ONE-TECHを株式交換完全子会社とする株式交換
- 決定機関: ONE-TECH臨時株主総会、ボードルア（株主総会承認不要の簡易株式交換）
- 決定日: 2025年5月15日（株式交換契約締結日）、2025年5月28日（ONE-TECH臨時株主総会決議）
- 実施日: 2025年6月6日（効力発生日・実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 移転したONE-TECH株式1,100株、交付したボードルア自己株式36,300株（ONE-TECH株式1株に対しボードルア株式33株）
- 業績への影響: 資本金及び準備金の額の変動はない。業績への影響額はnot_disclosed
- 理由: 2025年5月15日付で締結した株式交換契約に基づき株式交換を実施したため
- 根拠となる規則: 会社法第783条第1項、第784条の2、第785条、第787条、第789条、第795条第1項、第796条第2項本文・第3項、第796条の2、第797条第1項・第3項、第799条、会社法第794条第1項第2号、第801条第3項第3号、会社法施行規則第190条、社債、株式等の振替に関する法律第161条第2項
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「ボードルアを株式交換完全親会社、ONE-TECHを株式交換完全子会社とする株式交換」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株式交換に関する事後開示事項」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「交付した株式の総数は36,300株」「資本金及び準備金の額の変動はございません」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「資本金及び準備金の額の変動はございません」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株主に対し、その所有するONE-TECHの株式1株に対してボードルアの株式33株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月6日」「2025年5月28日」「36,300株」「1株に対して…33株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「1,100株」「36,300株」「33株」「2025年6月6日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「「会社法第794条第1項第2号、第801条第3項第3号及び会社法施行規則第190条に定める事後開示事項」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ONE-TECH」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年6月6日を効力発生日として…行いました」「交付した株式の総数は36,300株」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025年5月15日付で両者の間で締結した株式交換契約」「行いました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株式交換に関する事後開示事項」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「2025年5月15日付で両者の間で締結した株式交換契約」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2025年6月6日を効力発生日として…株式交換を行いました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株式交換を行いました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年6月6日を効力発生日として…株式交換…を行いました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月6日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2025年5月28日開催の臨時株主総会の決議によって…承認を得ております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「株式交換を行いました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「2025年6月6日を効力発生日として…行いました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本株式交換」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「株式交換が効力を生じた日…2025年6月6日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「事後開示事項」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法…及び会社法施行規則第190条に定める事後開示事項」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「本株式交換により…株式の数は1,100株」「交付した株式の総数は36,300株」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「手続の経過」「その他株式交換に関する重要な事項」」）
