# ボードルア（4413） 中期経営計画の策定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4413/disclosure/20230119591165
種別: 経営計画
開示日: 2023-01-19
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4413

## 何が変わったか

2023年2月期から2026年2月期までの中期経営計画「Beyond100」を新たに策定した。2026年2月期に売上高112億円、営業利益20億円を目指し、エンタープライズ顧客と先端技術分野への注力、M&Aを進める。

## 会社が挙げた理由

IT社会の発展によってITシステムが複雑化し、先端技術を取り入れた専門性の高いサービスが必要になっているため。また、これまで蓄積した人材教育のナレッジを活用し、専門人材・高度専門人材を増やして成長を確かなものにするため。

## 開示の要点

- 計画の名称: 中期経営計画「Beyond100」
- 計画期間: 2023年2月期～2026年2月期
- 計画に対する動き: 策定
- 売上高目標: {"previous_forecast":"2023年2月期予想：5,100","revised_forecast":"2026年2月期計画：11,200","change":"not_disclosed","change_rate":"年率＋30％","unit":"百万円"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"2023年2月期予想：875","revised_forecast":"2026年2月期計画：2,000","change":"not_disclosed","change_rate":"年率＋30％","unit":"百万円"}
- 営業利益率目標: not_disclosed
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: 2023年2月期の予想数字をベース、売上高・営業利益ともに年率＋30％を目標
- 重点施策: エンタープライズ顧客（※３）の拡大と深耕、先端技術分野（※４）への注力
- 前計画の実績: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2023年1月19日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 新計画の策定（原文: 「「2023年2月期から2026年2月期にかけての中期経営計画を策定しました」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 中期（3〜5年）（原文: 「「対象期間 2023年2月期～2026年2月期」」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2023年2月期～2026年2月期」」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「中期経営計画を策定しました」」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2023年2月期の予想数字をベースに」」）
- この開示は初出の内容か、既に公表した計画の再掲・更新か。: 初出（原文: 「「中期経営計画『Beyond100』を策定いたしました」」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 利益目標のみ（原文: 「数値計画に「売上高」「営業利益」を記載」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 実績と並べた表（原文: 「「2023年2月期の予想数字をベースに」とし、2023年2月期から2026年2月期までの数値計画表を掲載」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 大きく伸ばす計画（原文: 「2023年2月期の売上高「5,100」、2026年2月期の売上高「11,200」、営業利益「875」から「2,000」」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「数値計画表は全社の「売上高」「営業利益」のみを記載」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「専門人材・高度専門人材の割合を増加させる」」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2023年2月期の予想数字をベースに」「売上高・営業利益ともに年率＋30％を目標」」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文および数値計画に前計画の実績に関する記載なし」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「数値計画表は2023年2月期から2026年2月期の予想・計画値を記載」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「従前の中期経営計画の最終年度目標に関する記載なし」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「計画未達およびその原因に関する記載なし」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文および数値計画に資本コスト・WACC・株価水準の記載なし」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に株主還元に関する記載なし」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 分野のみ・金額なし（原文: 「「2026年2月期以降も高い利益成長を実現していくため、M&Aも実施いたします」」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「数値計画表に売上高・営業利益以外の財務体質指標の記載なし」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にPBR・株価に関する記載なし」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 重点分野への集中（原文: 「「エンタープライズ顧客へ重点的に展開」「先端技術分野へ注力」」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名あり（原文: 「「エンタープライズ顧客（※３）の拡大と深耕」「先端技術分野（※４）への注力」および技術分野の列挙」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「高い成長性が期待される市場」と記載されているが、市場規模・成長率の数値や出典はなし」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「2026年2月期以降も高い利益成長を実現していくため、M&Aも実施いたします」」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 最終年度のみ（原文: 「「2023年2月期～2026年2月期」と年度別数値計画を記載する一方、施策の実施時期は記載なし」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年2月期に売上高11,200百万円、営業利益2,000百万円を計画しています」「達成を目指します」「つなげたいと考えております」」）
