# ボードルア（4413） 2022年２月期第３四半期決算短信〔日本基準〕（非連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4413/disclosure/20220112566886
種別: 決算
開示日: 2022-01-13
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4413

## 何が変わったか

2022年2月期第3四半期累計の売上高は28億73百万円、営業利益は4億67百万円となった。通期の業績予想と配当予想はいずれも従来から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

DX関連需要やクラウド需要が増加する中、事業効率の改善と事業規模の拡大に取り組んだ。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2021年3月1日〜2021年11月30日
- 売上高: {"value":2873,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":467,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":475,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":362,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: 50.34円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":74,"前期末":53.2}
- 総資産: {"value":3684,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":2725,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3920,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":635,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":641,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":479,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"無","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"保険解約返戻金","value":49067,"unit":"千円"}],"特別損失":"not_disclosed"}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 無（対象者：該当なし）
- 期末発行済株式数: 7,790,000株
- 期末自己株式数: －株
- 業績の増減要因: ITサービス市場でDX関連需要と新たなクラウド需要が増加する中、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大に取り組んだ。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「第3四半期累計売上高は2,873百万円、通期予想は3,920百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上と利益で揃っている（原文: 「営業利益は467百万円、通期予想は635百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 中立（原文: 「「2021年２月期第３四半期については四半期財務諸表を作成していないため、2021年２月期第３四半期の数値および2022年２月期第３四半期の対前年同四半期増減率については記載しておりません。」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「前年同期の売上高・営業利益はいずれも「―」と記載されている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益467百万円、経常利益475百万円、四半期純利益362百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「第3四半期累計の営業利益は467百万円、通期営業利益予想は635百万円。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2021年2月期の年間配当金合計は0.00円、2022年2月期予想も0.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別利益（原文: 「「保険解約返戻金 49,067千円」「特別利益合計 49,067千円」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社の事業セグメントは、ITインフラストラクチャ事業のみの単一セグメント」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「前年同期の業績数値および対前年同四半期増減率は「記載しておりません」。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「「自己資本比率は74.0％（前事業年度末は53.2％）」」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「掲載されている四半期財務諸表は貸借対照表と損益計算書で、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「DX（デジタルトランスフォーメーション）関連の需要が増加」「新たなクラウド需要が急速に進んでおります」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「需要増加や事業効率改善への取り組みの説明はあるが、要因別の金額分解はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境が中心（原文: 「「新型コロナウイルス感染が拡大し、また新たな変異株であるオミクロン株の出現」「DX関連の需要が増加」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「実際の業績等は様々な要因により異なる可能性があります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第３四半期累計期間(2021年３月１日～2021年11月30日)」および売上高2,873,252千円、営業利益467,268千円。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「新型コロナウイルス感染が拡大し、また新たな変異株であるオミクロン株の出現など、国内景気の先行きは予断を許さない状況」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「2021年２月期第３四半期については四半期財務諸表を作成していない」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示の①〜④がすべて「無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料のみ（原文: 「「四半期決算補足説明資料作成の有無：有」「四半期決算説明会開催の有無：無」」）
