# サイエンスアーツ（4412） 「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4412/disclosure/20260821524679
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4412

## 何が変わったか

2026年8月28日・29日に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」へ出展し、Buddycomの展示や会社説明会などを行う予定です。

## 会社が挙げた理由

会社概要や事業概要、成長戦略を説明し、投資家からの質問に答えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Buddycom（バディコム）
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日経・東証IRフェア2026の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同イベントに出展する関係。資本関係・人的関係・取引関係の記載はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（来場登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日（金）・29日（土）に開催予定
- 適用分野: フロントラインワーカー向けライブコミュニケーション、投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷1丁目2−5 MFPR渋谷ビル5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公式サイト（https://seminar.nikkei.co.jp/registration）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月28日（金）・29日（土）に東京ビッグサイトで開催される」「登壇予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日（金）・29日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『日経・東証IRフェア2026』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月21日」／会期「2026年8月28日（金）・29日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「展示を行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展・IR説明会の告知であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「G-10」「10:00～17:00」等のイベント情報のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」「公式サイト：https://seminar.nikkei.co.jp/registration」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「Buddycom展示、会社説明会、登壇予定の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「会社概要や事業概要、成長戦略等に関するご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRフェア」「会社説明会」「投資家の皆様からのご質問にお答え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 南3・4ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブースにてBuddycom（バディコム）の展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『Buddycom』の開発・販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイエンスアーツは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト 南3・4ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Buddycom」「日経・東証IRフェア2026」「G-10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社サイエンスアーツ（東証グロース:4412）」およびイベント概要・会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご来場・お立ち寄りを心よりお待ち申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
