# サイエンスアーツ（4412） 個人投資家様向けIRセミナー登壇のお知らせ（東京・8月1日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4412/disclosure/20260729502218
種別: その他開示
開示日: 2026-07-29
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4412

## 何が変わったか

代表取締役社長が、2026年8月1日に個人投資家向けIRセミナーへ登壇する予定であることを告知した。会場での説明に加え、YouTubeライブ配信と後日のアーカイブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

2026年8月期第3四半期の決算状況、会社概要、事業概要、成長戦略を説明し、投資家からの質問に答えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Buddycom
- 相手先: 湘南投資勉強会、Capital Voice Japan、クリーク・アンド・リバー社
- 相手先の概要: クリーク・アンド・リバー社については、本社所在地が東京都港区新橋四丁目1番1号と記載されている。湘南投資勉強会およびCapital Voice Japanの詳細概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 湘南投資勉強会およびCapital Voice Japanはセミナーの共催者。クリーク・アンド・リバー社は会場所在地として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（セミナー開催予定日）
- 適用分野: フロントラインワーカー向けライブコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区新橋四丁目1番1号 新虎通りCORE（セミナー会場）
- 拠点の規模: 本社5階ホール
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：8月1日（土）12：00～17：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「共催：湘南投資勉強会、Capital Voice Japan」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月1日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家様向けIRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月29日／2026年8月1日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「代表取締役社長 平岡竜太朗が、2026年8月1日に…登壇することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「共催：湘南投資勉強会、Capital Voice Japan」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「湘南投資勉強会とCapital Voice Japanが共催する個人投資家向けIRセミナー」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「共催：湘南投資勉強会、Capital Voice Japan」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「12：10～12：35 当社登壇時間」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績や利用実績の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://peatix.com/event/5073609／YouTubeチャンネル「湘南投資勉強会オンライン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「会社概要や成長戦略等についてご説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「成長戦略等についてご説明させて頂き」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家様向けIRセミナー登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社概要や事業概要、成長戦略等についてご説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サイエンスアーツは…登壇することをお知らせいたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：クリーク·アンド·リバー社 本社 5階ホール／東京都港区新橋四丁目1番1号」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」／YouTubeチャンネルURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「申込方法、参加費、ライブ配信について」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
