# サイエンスアーツ（4412） 個人投資家様向け決算当日IRセミナー登壇のお知らせ（リモート型ライブ配信・7月15日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4412/disclosure/20260702586513
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4412

## 何が変わったか

2026年7月15日に、代表取締役社長が個人投資家向けの決算当日IRセミナーへ登壇し、会社説明や質疑応答を行う予定である。セミナーはYouTubeでライブ配信される。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に直近の決算内容や会社概要を説明し、質疑応答を行うためと読めるが、本文に明確な開催理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社イベントス
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催・運営する会社。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社イベントスが主催するIRセミナーへの当社代表取締役社長の登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（水）18:00から19:00まで（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月15日（水）18：00（17：30開場）～19：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月15日（水）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月2日／2026年7月15日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「平岡竜太朗が、2026年7月15日（水）に…IRセミナー…に登壇することをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社イベントス主催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社イベントス／https://www.kojintoushika.com/live-7-15-wed-science-arts/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「会社説明、質疑応答を実施／開催日時の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家様向け決算当日IRセミナー登壇のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社説明／直近で発表した決算、その内容とは！？」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社サイエンスアーツは…登壇することをお知らせ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「東証グロース:4412／ライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
