# サイエンスアーツ（4412） ラジオNIKKEI 第1にて好評放送中「佐田志歩が知りたい！現場DX最前線」7月放送は、豊田自動織機 長草工場が挑む“現場DX”の進化に迫る！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4412/disclosure/20260626581955
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4412

## 何が変わったか

サイエンスアーツが提供するラジオNIKKEIの番組で、2026年7月に豊田自動織機の長草工場における現場DXの取り組みを4回シリーズで紹介する。放送では、情報共有の改善、データ活用、聴覚障がい者を含む多様な人材が働ける職場づくりなどを取り上げる。

## 会社が挙げた理由

現場DXの実践知を社会全体に共有し、日本の生産性向上と持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Buddycom、佐田志歩が知りたい！現場DX最前線
- 相手先: 株式会社豊田自動織機
- 相手先の概要: 本社：愛知県刈谷市、取締役社長：伊藤浩一。トヨタRAV4を生産する長草工場を有する。
- 当社との関係: サイエンスアーツが提供するラジオNIKKEIの番組のゲスト企業。豊田自動織機の長草工場におけるDX推進の取り組みを番組で紹介する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月7日より放送予定（第9回から第12回、7月7日・14日・21日・28日）
- 適用分野: 製造、現場DX、情報共有、データ活用、ダイバーシティ＆インクルージョン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県（長草工場。詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ ミック経済研究所『デスクレスSaaS市場の実態と展望 2025年度版』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月7日より放送する第9回から第12回までの4回シリーズ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月の放送回」「7月7日より放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本コーナーは2026年5月の放送開始以来」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月の放送回で」「7月7日より放送」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特集します」「詳しく紹介します」「掘り下げます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社豊田自動織機」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県刈谷市、取締役社長：伊藤浩一」「トヨタRAV4を生産する長草工場」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ゲスト企業：株式会社豊田自動織機」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第9回から第12回までの4回シリーズ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組サイト https://www.radionikkei.jp/dxfrontier/」「デロイト トーマツ ミック経済研究所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「リアルタイムで情報を共有」「職場満足度向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「産業横断的な変革へと発展させていくことを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今回の舞台は、トヨタRAV4を生産する長草工場」「鉄道、航空、医療、製造、小売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ラジオNIKKEI 第1にて好評放送中」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Buddycomの開発・販売を行っております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイエンスアーツ」「株式会社豊田自動織機」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「現在では5年連続シェアNo.1」「デロイト トーマツ ミック経済研究所『デスクレスSaaS市場の実態と展望 2025年度版』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「鉄道、航空、医療、製造、小売など、日本の社会インフラを支えるさまざまな現場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「利用実績は、航空、鉄道、建設、福祉施設、流通など様々な業種」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』」「https://buddycom.net/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社サイエンスアーツについて」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評放送中」「現場DX最前線」「現場に新たな価値を生み出しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
