# サイエンスアーツ（4412） ラジオNIKKEI 第1にて好評放送中「佐田志歩が知りたい！現場DX最前線」6月放送は、日本航空株式会社のDXの裏側を深掘り！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4412/disclosure/20260602559728
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4412

## 何が変わったか

サイエンスアーツが提供するラジオ番組の6月放送で、日本航空の航空機整備部門におけるDXを4回シリーズで取り上げる。BuddycomやAI連携、ハンズフリー化などの活用・展望を紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

現場DXの実践知を社会全体に共有し、日本の生産性向上と持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Buddycom、佐田志歩が知りたい！現場DX最前線
- 相手先: 日本航空株式会社
- 相手先の概要: 所在地：東京都品川区、代表取締役社長執行役員：鳥取三津子。海外機体整備管理を担当する関康久氏がゲストとして出演。
- 当社との関係: サイエンスアーツが提供するラジオ番組のゲスト企業。日本航空の整備部門におけるDXの取り組みを番組で紹介する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月9日（予定の放送開始日。6月16日、23日、30日にも放送）
- 適用分野: 航空機整備、鉄道、医療、製造、小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 航空、鉄道、建設、福祉施設、流通など様々な業種で活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ ミック経済研究所『デスクレスSaaS市場の実態と展望 2025年度版』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月9日より放送の第5回から第8回まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月9日より放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年5月の放送開始以降」「6月放送回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6月放送は…特集することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特集することをお知らせいたします」「4回シリーズ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「日本航空株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都品川区、代表取締役社長執行役員 鳥取三津子」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日本航空株式会社」「ゲスト企業：日本航空株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「6月9日、16、23、30日」「14:15～14:30」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「利用実績や市場シェアの具体的数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組サイト https://www.radionikkei.jp/dxfrontier/」「デロイト トーマツ ミック経済研究所『デスクレスSaaS市場の実態と展望 2025年度版』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「導入後の効果について…解説」「6月9日より放送」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「産業横断的な変革へと発展させていくことを目指し」「生産性向上と持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「本コーナーの提供を通じて」「現場の課題を起点としたDXの実践知を社会全体に共有」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「6月放送回」「第5回から第8回までの4回シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026年5月の放送開始以降」「6月放送は…日本航空株式会社のDXの裏側を深掘り」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本航空株式会社の整備部門におけるDXの取り組みを特集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイエンスアーツ…本コーナーの提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「5年連続シェアNo.1」「デロイト トーマツ ミック経済研究所『デスクレスSaaS市場の実態と展望 2025年度版』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「鉄道・航空・医療・製造・小売など、日本の社会インフラを支える現場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「航空、鉄道、建設、福祉施設、流通など様々な業種にわたり」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Buddycom」「https://buddycom.net/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ラジオNIKKEI 第1にて…」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評放送中」「注目を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AI連携や…AIの未来展望まで」「今後について展望します」」）
