# サイエンスアーツ（4412） サイエンスアーツ、AIノイズキャンセリング搭載の新製品、耳掛けBluetoothイヤホンマイク「Buddycom Fit」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4412/disclosure/20241216539082
種別: その他開示
開示日: 2024-12-17
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4412

## 何が変わったか

Buddycom専用の新しい耳掛けBluetoothイヤホンマイク「Buddycom Fit」を発売する。2025年1月8日から、税抜22,000円で販売する予定。

## 会社が挙げた理由

軽量で耳に優しく、長時間装着できること、騒がしい環境でもクリアな音声を提供すること、接客業務などでスタイリッシュに使えることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Buddycom Fit、Buddycom
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Buddycom Fitは当社のBuddycom専用に開発された周辺機器。Buddycomは当社が提供するサービス。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 22,000円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月8日（水）より発売予定
- 適用分野: 家電量販店、空港受付業務、大型販売店、ホテル、接客業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大10.5時間の連続再生が可能
- 利用実績: Buddycomは1,000社を超える顧客の現場で活用されている
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月8日（水）より」「発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月8日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「新製品…発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月8日（水）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「22,000円（税抜）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売代理店様へお問い合わせください」「Amazonからもご購入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「22,000円（税抜）で発売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年1月8日（水）より…発売いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Buddycomは既に1,000社を超えるお客様の現場で活用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「22,000円（税抜）」「最大10.5時間」「2025年1月8日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「22,000円（税抜）で発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「新しい周辺機器」「Amazonからもご購入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Buddycom専用に開発された新しい周辺機器」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Buddycom専用に開発された」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社サイエンスアーツ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「既に1,000社を超えるお客様の現場で活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「製品型番 EFD-F1」「Bluetooth5.2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「製品特長、ターゲット層、購入方法、問い合わせ先を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れたパフォーマンス」「スタイリッシュなデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最大約10m（*使用環境により異なる）」」）
