# 新製品開発・商品化の不確実性｜ハリマ化成グループ（4410）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4410/threads/514a5546703e
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## 経過

- FY2019 初出 「新製品の開発と販売のプロセスは、その性質から複雑かつ不確実なものであり、以下をはじめとする様々なリスクが含まれます。」 — 新製品・新技術への投資不足、需要予測との乖離、商品化遅延、市場支持獲得の不確実性などを独立したリスクとして整理した。 (https://komori.app/company/4410/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「新製品の開発と販売のプロセスは、その性質から複雑かつ不確実なものであり、以下をはじめとする様々なリスクが含まれます。」 — 新製品開発・商品化の不確実性が事業等のリスクとして引き続き記載された。 (https://komori.app/company/4410/filing/2019-fy)
- FY2025 再掲 「技術革新　● 新製品開発が遅れることによる逸失利益、環境配慮型製品に対する投資や研究開発費の増加」 — 新製品開発の遅延や環境配慮型製品への投資負担が、事業等のリスクとして引き続き整理された。 (https://komori.app/company/4410/filing/2024-fy)
