# 新日本理化（4406） FY2016 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4406/filing/2016-q3
提出日: 2017-02-10
対象期間: 2016-10-01 〜 2016-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/4406
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009N77.pdf

## 事業

新日本理化は、化学製品を中核とする日本の化学メーカーである。第144期第3四半期連結累計期間および第145期第3四半期連結累計期間を対象に、原料市況・為替変動の影響の下で高付加価値製品の拡販とコスト削減を進め、収益力の強化に取り組んだ。3Q累計期間の売上高は前年同四半期比で減少。セグメント別の内訳として化学製品セグメントの売上高は170億86百万円等。自己資本比率は38.6%、研究開発費総額は5億4千1百万円である。

## 数字

- 研究開発費: 5億円

## セグメント

- 化学製品（第3四半期累計期間 I） / 売上高 192億円 / 営業利益 33百万円
- その他（注1）（第3四半期累計期間 I） / 売上高 20億円 / 営業利益 17百万円
- 化学製品（第3四半期累計期間 II） / 売上高 171億円 / 営業利益 -13百万円
- その他（注1）（第3四半期累計期間 II） / 売上高 20億円 / 営業利益 -7百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
