# ＡＤＥＫＡ（4401） 2026年３月期連結決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4401/disclosure/20260514532226
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/4401

## 何が変わったか

2026年3月期は、売上高が前期比94億円増、営業利益が6億円増となった。ライフサイエンスと環境材料は伸びた一方、化学品は減収減益となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":4165,"unit":"億円","yoy_pct":2.3}
- 営業利益: {"value":416,"unit":"億円","yoy_pct":1.5}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"対象":"2026年3月期第4四半期","売上高":{"value":1197,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":123,"unit":"億円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"化学品":{"売上高":{"value":2148,"unit":"億円","yoy_pct":-1.7},"営業利益":{"value":263,"unit":"億円","yoy_pct":-6}},"食品":{"売上高":{"value":830,"unit":"億円","yoy_pct":0.6},"営業利益":{"value":43,"unit":"億円","yoy_pct":-0.6}},"ライフサイエンス":{"売上高":{"value":1117,"unit":"億円","yoy_pct":11.8},"営業利益":{"value":98,"unit":"億円","yoy_pct":26.4}},"その他":{"売上高":{"value":69,"unit":"億円","yoy_pct":11.7},"営業利益":{"value":10,"unit":"億円","yoy_pct":30.8}},"樹脂添加剤":{"売上高":{"value":984,"unit":"億円","yoy_pct":-6.7},"営業利益":{"value":96,"unit":"億円","yoy_pct":-11.6}},"半導体材料":{"売上高":{"value":360,"unit":"億円","yoy_pct":5.8},"営業利益":{"value":74,"unit":"億円","yoy_pct":-17.7}},"環境材料":{"売上高":{"value":803,"unit":"億円","yoy_pct":1.8},"営業利益":{"value":92,"unit":"億円","yoy_pct":14.8}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料はセグメント別業績、業績推移、海外売上高を掲載しているが、通期予想に対する進捗率を記載していない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「FY2025 Q4」の売上高は1,197億円、営業利益は123億円。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想や予想修正に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「表には増減額と増減率があるが、増減要因の項目別分解はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「セグメント別の実績値と増減率は示されているが、主たる要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別業績（累計期間）」に、化学品、食品、ライフサイエンス、その他等の売上高・営業利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料に売上原価、販管費の内訳に関する表や説明はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「化学品売上高は「△36」「△1.7%」、営業利益は「△16」「△6.0%」、アジア売上高は「△52」。要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しおよびその前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因の織り込みに関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性への言及はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績数値の補足に限定され、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「海外売上高（累計期間）」に海外売上高比率、海外売上高、アジア、米国・欧州・中東・他の数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「海外売上高は31億円増、米国・欧州・中東・他は83億円増、アジアは52億円減、海外売上高比率は54.9%から54.4%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、株主還元方針の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年３月期連結決算補足資料」で、本文は業績数表中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「表紙の会社名等を除き、「セグメント別業績（累計期間）」から業績説明が始まる。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の明示はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「FY2024、FY2025の実績値および増減額・増減率を表形式で記載している。」）
