# ブロードバンドセキュリティ（4398） 「Gomez ESGサイトランキング2026」の発表について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4398/disclosure/20260825525582
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
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企業ページ: https://komori.app/company/4398

## 何が変わったか

当社が2026年版のESGサイトランキングを発表し、205社を評価した。ソフトバンクが総合1位、総合得点6.00点以上の168社が「ESGサイト優秀企業」に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ESG情報への注目が高まる中、国内外の開示基準・関連制度の改正、情報開示の動向、社会的課題への注目度を踏まえて調査項目を見直し、企業のESGサイトを評価した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Gomez ESGサイトランキング2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社のゴメス・コンサルティング本部がランキング調査を実施・発表
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月25日（発表済み）
- 適用分野: ESG情報開示、企業ウェブサイト、IR・サステナビリティ情報
- 受賞名・認証名: Gomez ESGサイトランキング2026
- 授与・認証機関: not_disclosed（当社が運営するGomez）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 本選調査対象205社、ESGサイト優秀企業168社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Gomezウェブサイト（https://www.gomez.co.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ESGサイトランキング2026』をGomezのウェブサイトで発表したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020年よりESGサイトランキング調査を開始しました。」「本年で7回目を迎える」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「上位10社は、次の通りです。」「ランキング結果は…発表した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ソフトバンクが総合第1位を獲得しました。」「168社については『ESGサイト優秀企業』に選定しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての契約・取引主体の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「本選調査対象企業…205社」「総合得点は8.76点でした。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ランキング結果は、2026年6月1日時点の各サイトに基づいています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「総合ランキング結果…は、Gomezのウェブサイトをご覧ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月1日～2026年7月31日」「2026年6月1日時点」「8.76点」「205社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「総合的に優れたESGサイトのランキングを決定します。」「ESGサイト優秀企業に選定しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のゴメス・コンサルティング本部では…ESGサイトランキング調査を開始しました。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本年で7回目」「対象や手法を拡充し…評価を高度化しています。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のゴメス・コンサルティング本部では…調査を実施」「Gomezを運用するゴメス・コンサルティング事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のゴメス・コンサルティング本部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ソフトバンクが総合第1位を獲得」「Gomezのアナリストによる評価を通じて…ランキングを決定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の上場企業が提供する…サイトランキング調査」「本選調査対象企業…205社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「前年の12社（6.5％）から…76社（37.1％）に増加」「企業間で対応状況に差が見られます。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Gomez ESGサイトランキング2026」「https://www.gomez.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「(コード4398 東証スタンダード)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ソフトバンクが総合第1位」「高い達成水準にあることが明らかになりました。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後さらに増加すると考えられます。」「さらなる対応が期待されます。」」）
