# ブロードバンドセキュリティ（4398） 「Gomez転職情報サイトランキング」の発表について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4398/disclosure/20260729502535
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4398

## 何が変わったか

当社が、総合型転職情報サイトを対象に使いやすさや情報・サービス品質を評価し、「Gomez転職情報サイトランキング」として順位を公表した。1位はマイナビ転職、2位はdoda、3位はエン転職だった。

## 会社が挙げた理由

転職がキャリア形成の一般的な選択肢となり、求職者と企業を結ぶ転職情報サイトの重要性が高まっているため。また、求職者が安心してサイトを選べるよう、使いやすさや情報・サービス品質をユーザー視点で評価したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Gomez転職情報サイトランキング
- 相手先: マイナビ転職（マイナビ）、doda（パーソルキャリア）、エン転職（エン）、リクナビNEXT（リクルート）、日経転職版（日経HR）、Type（キャリアデザインセンター）
- 相手先の概要: 各転職情報サイトの運営会社名として、マイナビ、パーソルキャリア、エン、リクルート、日経HR、キャリアデザインセンターが記載されている。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が各サイトを調査・評価する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月30日発表（ランキング公表済み）
- 適用分野: 日本国内の総合型転職求人情報サイト、求職者の求人検索・応募・転職活動支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ブロードバンドセキュリティ本社：東京都新宿区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 4カテゴリ、全243項目に基づく評価。1位マイナビ転職6.72点、2位doda6.26点、3位エン転職6.23点、4位リクナビNEXT5.51点、5位日経転職版5.13点、6位Type4.75点
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省の調査（転職者数の増加傾向への言及）。ランキング自体は当社アナリストによる評価。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Gomez転職情報サイトランキング』をGomezのウェブサイトで発表したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月30日」「評価基準日：2026年7月5日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発表したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総合第1位は、マイナビ転職（マイナビ）となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マイナビ転職（マイナビ）」「doda（パーソルキャリア）」等。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「当社アナリストが評価を行い、総合的に優れた転職情報サイトをランキング形式で発表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「運営会社名以外の相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「順位表に6サイトの名称と会社名を掲載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「全243項目」「1位6.72」等。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ランキング結果は、評価基準日時点の各サイトの掲載内容および提供機能に基づいています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社アナリストが評価を行い」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月15日～2026年7月17日」「評価基準日：2026年7月5日」「6.72点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ランキング形式で発表するもの」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゴメス・コンサルティング事業は…事業継承しております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社アナリストが評価を行い…ランキング形式で発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ブロードバンドセキュリティ」を記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「総合第1位」「会員登録を行わなくても求人をお気に入り登録できる…dodaのみ」「全243項目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内の転職求人情報サイト」「全国の求人情報を提供していること」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「6サイトの順位表およびカテゴリ別順位。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Gomez転職情報サイトランキング」「4カテゴリ、全243項目」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭に「各位」「コード4398 東証スタンダード」「問合せ先」を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「求職者の意思決定を支える機能・コンテンツが充実」「総合的に優れた転職情報サイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「評価基準日時点の各サイトの掲載内容および提供機能に基づいています」」）
