# チームスピリット（4397） チームスピリット、大規模HRカンファレンス 「TeamSpirit ONE 2026」を6月22日（月）に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4397/disclosure/20260514534806
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4397

## 何が変わったか

株式会社チームスピリットは、HRカンファレンス「TeamSpirit ONE 2026」を2026年6月22日に開催すると発表した。労働基準法改正や人的資本、生産性向上、AI活用などをテーマに、講演・製品紹介・交流会を行う。

## 会社が挙げた理由

労働基準法改正への対応を、単なる規制対応ではなく、組織の力を引き出し最高のチームを創るための実践的な知見として共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Team Success Platform「TeamSpirit」
- 相手先: カゴメ株式会社、株式会社白組、株式会社バレッグス、Wake Consulting合同会社、産学連携シンクタンクiU組織研究機構
- 相手先の概要: カゴメ株式会社は人事総務本部人事部を登壇者所属として記載。株式会社白組は企画制作本部、株式会社バレッグスは執行役員経営企画室長の所属として記載。Wake Consulting合同会社は代表が登壇。その他の所在地・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントの登壇者・ゲストとして関係する。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月22日（月）開催予定
- 適用分野: 経営、経営企画、管理部門、人事・労務、情報システム、人的資本経営、組織づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TODAホール＆カンファレンス（東京都、JR東京駅八重洲中央口徒歩7分）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月22日（月）」「開催日時：2026年6月22日（月）13：30－18：30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催 ：株式会社チームスピリット」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月22日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「大規模HRカンファレンス『TeamSpirit ONE 2026』を6月22日（月）に開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月14日」「2026年6月22日（月）…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「カゴメ株式会社」「株式会社白組」「株式会社バレッグス」「Wake Consulting合同会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「カゴメ株式会社 人事総務本部 人事部 課長」「株式会社バレッグス 執行役員 経営企画室長」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「カゴメ株式会社」「https://www.teamspirit.com/event/teamspiritone2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「3つのセッションとネットワーキングを実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業の持続的な成長に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大規模HRカンファレンス」「Networking」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『TeamSpirit ONE 2026』を…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「主催 ：株式会社チームスピリット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大規模HRカンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 ：TODAホール＆カンファレンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Team Success Platform『TeamSpirit』」「証券コード：4397（東証グロース）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高のチームを創る」「明日から組織を動かすための原動力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
