# チームスピリット（4397） チームスピリット、Salesforce Japan Partner Award 2026を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4397/disclosure/20260407599532
種別: その他開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4397

## 何が変わったか

チームスピリットが、Salesforce Japan Partner Award 2026で「製造業部門」と「地域部門」の2つの賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

Salesforceのパートナーとして、製造業および地域経済を支える顧客のDXを支援し、Salesforceのエコシステムに貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Team Success Platform『TeamSpirit』
- 相手先: 株式会社セールスフォース・ジャパン、Salesforce, Inc.
- 相手先の概要: 株式会社セールスフォース・ジャパン：専務執行役員アライアンス事業統括本部統括本部長の浦野敦資氏がコメント。Salesforce, Inc.：クラウド、業種・業界、および広範なパートナープログラムを展開。
- 当社との関係: チームスピリットはSalesforceのパートナーであり、TeamSpiritはSalesforceプラットフォーム上で稼働する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 勤怠・工数・経費精算、タレントマネジメント、ワークログの取得・活用、製造業、地域経済を支える企業のDX
- 受賞名・認証名: Salesforce Japan Partner Award 2026『Japan Partner of the Year - Manufacturing -』『Japan Partner of the Year - Regions -』
- 授与・認証機関: Salesforce Japan／株式会社セールスフォース・ジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント19F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Salesforce Japan Partner Award 2026の受賞パートナー一覧

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2部門を受賞しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年4月10日』『2部門を受賞しました』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『第19回目を迎えるSalesforce Japan Partner Award 2026』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社セールスフォース・ジャパン』『Salesforce, inc.』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『賞を授与いただき』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『コンサルティング会社、デジタルエージェンシー、販売代理店、ISVパートナーなど…Salesforceのパートナーが果たした多大な貢献に与えられる賞』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2部門』『第19回目』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『Salesforce Japan Partner Award 2026を受賞』『受賞されたSalesforceパートナーの一覧はこちらをご覧ください』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『Japan Partner of the Year - Manufacturing -』『Japan Partner of the Year - Regions -』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『今後もSalesforceとの強固な連携とテクノロジーを通じて…社会全体の生産性向上に一層寄与してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Salesforce Japan Partner Award 2026…を受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『Manufacturing』『Regions』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の発表であり、製品変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『受賞しました』『賞を授与いただき』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社チームスピリット…は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「受賞部門名『Japan Partner of the Year』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『Salesforce Japan Partner Award 2026』『Japan Partner of the Year - Regions -』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『TeamSpirit』『Salesforce Japan Partner Award 2026』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『大変栄誉ある賞』『誇りに思います』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
