# チームスピリット（4397） チームスピリット、SAP ジャパン主催 「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」に選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4397/disclosure/20260309578410
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4397

## 何が変わったか

チームスピリットが、SAPジャパン主催の「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」で「Partner Innovation」部門に選出された。SAP製品との連携ソリューションの展開や導入プロジェクトの成果が評価されたもの。

## 会社が挙げた理由

SAPビジネスへの貢献度、顧客満足度向上への取り組み、SAPソリューション分野での実績、導入プロジェクトを通じて創出された価値などが総合的に評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Team Success Platform「TeamSpirit」、SAP SuccessFactors
- 相手先: SAPジャパン株式会社
- 相手先の概要: 東京都所在のSAPジャパン株式会社。SAPビジネスおよびSAPソリューションを提供する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: TeamSpiritをSAP Storeに公開し、SAP SuccessFactorsと連携したソリューションをSAPユーザーに提供するパートナー関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 勤怠管理、工数管理、経費精算、タレントマネジメント、人的資本の生産性向上
- 受賞名・認証名: SAP Appreciation for Partner Excellence 2026（Partner Innovation部門）
- 授与・認証機関: SAPジャパン株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント19F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くのSAPユーザーへの提供実績（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 10 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本年で第 29 回目を迎えます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選出された」「高く評価いただき」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SAP ジャパン株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「SAP ジャパン株式会社主催の『SAP Appreciation for Partner Excellence 2026』に選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「各 SAP ソリューション分野」「SAP ビジネスへの貢献度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「SAP ジャパン様との強固なパートナーシップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの SAP ユーザー様へ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SAP ジャパン株式会社主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Partner Innovation」部門」「製品展開や導入プロジェクトなどの取り組みと実績を高く評価」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の持続的な成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」に選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「各 SAP ソリューション分野」「SAP SuccessFactorsと連携したソリューション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「TeamSpiritを提供する株式会社チームスピリット」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社チームスピリット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「勤怠管理ソリューションとして国内で初めて『SAP Store』に公開された」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「国内で初めて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの SAP ユーザー様へ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Team Success Platform『TeamSpirit』」「SAP SuccessFactors」「SAP Store」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた成果」「高く評価」「大変光栄」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
