# チームスピリット（4397） チームスピリット、利用ユーザー数が70万ユーザーを突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4397/disclosure/20260302572974
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4397

## 何が変わったか

TeamSpiritをはじめとする同社サービスの利用ユーザー数が、2026年2月末時点で70万ユーザーを突破した。特に数千～数万人規模のエンタープライズ企業で導入が伸びたことが背景にある。

## 会社が挙げた理由

数千～数万人規模のエンタープライズ企業で、複雑な就業規則や多様な雇用形態に対応し、活動データを可視化して人的資本経営に活用するTeamSpirit Enterpriseの導入が急伸したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Team Success Platform「TeamSpirit」、TeamSpirit Enterprise
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 勤怠管理、工数管理、経費精算、タレントマネジメント、人的資本経営、働き方の可視化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント19F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年2月末時点で70万ユーザーを突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月末時点で70万ユーザーを突破したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月末時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「70万ユーザーを突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「70万ユーザーを突破した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「エンタープライズ企業」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用ユーザー数が70万ユーザーを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年2月末時点で70万ユーザーを突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「第三者調査機関・調査名の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月末時点で70万ユーザーを突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続的な成長に貢献していくことを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響度に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TeamSpiritの導入が急伸」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『TeamSpirit』をはじめとする提供サービスの利用ユーザー数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「タレントマネジメントや…ワークログの取得・活用機能が加わり…提供価値を拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「TeamSpiritの提供を通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社チームスピリット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「70万ユーザーを突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用ユーザー数が70万ユーザーを突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Team Success Platform『TeamSpirit』」「『TeamSpirit Enterprise』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高いセキュリティと安定性を誇る」「大変嬉しく思う」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
