# システムサポートホールディングス（4396） 連結子会社システムサポートが、ServiceNow Partner Awards 2025 においてCreator Workflow Partner of the Year 受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4396/disclosure/20250310590628
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
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企業ページ: https://komori.app/company/4396

## 何が変わったか

連結子会社のシステムサポートが、ServiceNowの日本地域向け「Creator Workflow Partner of the Year」を受賞した。前年に続く2年連続の受賞である。

## 会社が挙げた理由

Now Platformのローコード開発とハイパーオートメーション機能を活用し、レガシープロセスをモダナイズしてワークフローの自動化を企業全体に拡張したことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ServiceNow、Now Platform、ServiceNow導入支援
- 相手先: ServiceNow, Inc.
- 相手先の概要: ServiceNowエコシステムを運営する企業。本文記載の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社システムサポートが2015年にServiceNow社とパートナー契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2015年（パートナー契約）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: レガシープロセスのモダナイズ、ワークフロー自動化、ServiceNow導入支援、企業の業務改善
- 受賞名・認証名: ServiceNow Partner Awards 2025 Creator Workflow Partner of the Year（日本地域、Domain Expertise Awardsカテゴリ）
- 授与・認証機関: ServiceNow
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 石川県金沢市本町1-5-2 リファーレ9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ServiceNow認定構築資格取得数は2024年11月26日時点で国内3位。サービス提供開始から約10年間で蓄積されたノウハウに基づき数多くのアプリケーションを開発。
- 業績への影響: 2025年6月期の連結業績への影響は軽微と見込む。
- 出典: ServiceNow公式サイト（ServiceNow Partner Awards 2025、STS紹介ページ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年2月27日、ServiceNow Partner Awards 2025において…受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「STSは2015年にServiceNow社とパートナー契約を締結」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月27日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「昨年度に引き続き、2年連続の受賞」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年2月27日…受賞しましたのでお知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「受賞しました／影響については軽微であると見込んでおります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ServiceNow社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「ServiceNow Partner Awardsは…パートナーを表彰するもの」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「ServiceNow社とのパートナー契約」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「お客様との記載はあるが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「2年連続の受賞／国内3位／約10年間」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年11月26日時点で国内3位」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ServiceNow Partner Awards 2025の詳細は公式サイトをご参照ください」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年2月27日／2年連続／2024年11月26日時点で国内3位」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「お客様ビジネスの成長に貢献してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「2025年6月期の連結業績に与える影響については軽微であると見込んでおります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「Creator Workflow Partner of the Yearを受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社の連結子会社である株式会社システムサポート」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ServiceNow Partner Awards…パートナー企業を表彰」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社である株式会社システムサポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「ServiceNow認定構築資格取得数は2024年11月26日時点で国内3位／ServiceNow公式サイト」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「Creator Workflow Partner of the Year（日本地域）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「数多くのアプリケーションを開発との記載はあるが、導入先や利用数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「レガシープロセスをモダナイズし、ワークフローの自動化を企業全体に拡張」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Now Platform／Creator Workflow Partner of the Year」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード番号・問合せ先・記／詳細につきましては、次ページ以降のプレスリリースをご参照ください」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高品質なサービス／技術力向上に力を入れて」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「影響については軽微であると見込んでおります」）
