# システムサポートホールディングス（4396） システムサポート、Google Cloud Sell および Service エンゲージメント モデルのプレミア パートナー認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4396/disclosure/20240220539813
種別: その他開示
開示日: 2024-02-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4396

## 何が変わったか

システムサポートが、Google Cloudの販売（Sell）と導入・支援（Service）について、プレミアパートナー認定を取得した。認定日は2024年1月19日。

## 会社が挙げた理由

Google Cloudテクノロジーを使用したソリューション構築における専門性と実績が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Google Cloud Sell エンゲージメント モデル、Google Cloud Service エンゲージメント モデル、クラウド支援サービス for Google Cloud
- 相手先: Google LLC（Google Cloud）
- 相手先の概要: Google Cloudを提供するGoogle LLC。本文ではGoogle LLCの商標であることが記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: システムサポートはGoogle Cloud製品の販売・導入支援サービスを提供するパートナー。Google Cloud Partner Advantageプログラムに参加している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年（Google Cloud製品の販売・導入支援サービスを開始）
- 適用分野: 販売、導入、移行、運用支援、お客様のDX推進
- 受賞名・認証名: Google Cloud Partner AdvantageプログラムにおけるSellおよびServiceエンゲージメント モデルのプレミア パートナー認定
- 授与・認証機関: Google Cloud（Google LLC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Google Cloud認定資格の保有数253件を突破（時点は本文上明示なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Google Cloud公式サイト、Google Cloud Partner Advantage公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年1月19日、Google Cloud Partner Advantageプログラムにおいて、SellおよびServiceエンゲージメントモデルのプレミアパートナー認定を取得しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プレミア パートナー認定を取得しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年に…データ分析スペシャライゼーション認定を取得し、2024年にはアプリケーション開発スペシャライゼーション認定を取得しています。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年2月20日」、認定取得日「2024年1月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得しました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Google Cloud は Google LLC の商標です。」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Google Cloud Partner Advantageプログラムにおいて…認定を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文では「Google LLCの商標」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「Google Cloud認定資格の保有数は253件を突破しました。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「保有数は253件を突破しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google Cloud公式サイトにおけるSTS紹介ページ」「https://cloud.google.com/partners」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年1月19日」「認定資格の保有数は253件を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様のDX推進をサポートしてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プレミア パートナー認定を取得しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Google Cloudの販売から導入・移行・運用支援まで一貫したサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年よりGoogle Cloud製品の販売・導入支援サービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「STSは、Google CloudのSellおよびServiceパートナーとして…一貫したサービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システムサポート（…以下STS）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「Google Cloud認定資格の保有数は253件を突破しました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Google Cloud Partner Advantageプログラム」「SellおよびServiceエンゲージメントモデル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関する報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熟練した技術力と成功実績を証明」「強力にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
