# システムサポートホールディングス（4396） システムサポート、RPAソフトウェアプロバイダ・Automation AnywhereよりPlatinum Business Partnerに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4396/disclosure/20230515571683
種別: その他開示
開示日: 2023-05-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4396

## 何が変わったか

システムサポートが、Automation Anywhereの販売・導入実績や社員の専門資格取得などを評価され、Platinum Business Partnerに認定された。認定期間は2023年2月1日から2024年1月31日までの1年間。

## 会社が挙げた理由

Automation Anywhere製品の販売・導入実績や、システムサポート社員のAutomation Anywhere専門資格の取得数などが、同社のパートナープログラムの評価基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Automation Anywhere製品、Automation Anywhere製品の導入・運用支援サービス
- 相手先: Automation Anywhere Inc.
- 相手先の概要: RPA、人工知能、機械学習、アナリティクスを融合したクラウドオートメーションおよびプロセスインテリジェンスソリューションを提供する企業。本文では世界的リーダーと説明されている。
- 当社との関係: Automation Anywhere製品の販売、導入・運用支援を行うビジネスパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年（Automation Anywhere製品の導入・運用支援サービス開始）
- 適用分野: あらゆる業界のビジネスプロセス自動化、顧客の業務プロセス自動化・業務改革
- 受賞名・認証名: Platinum Business Partner、2022 Partner of the Year（Global Partner Awards）／アジア太平洋・日本地域 Services Partner Award、Verified Services Partner
- 授与・認証機関: Automation Anywhere
- 登録番号・有効期限: 認定期間：2023年2月1日～2024年1月31日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Platinum Business Partner に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Platinum Business Partner に認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「認定の期間は 2023 年 2 月 1 日～2024 年 1 月 31 日の 1 年間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022 Partner of the Year（Global Partner Awards）に選出」「2022 年 5 月には『Verified Services Partner』に認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「Platinum Business Partner に認定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「RPAソフトウェアプロバイダ・Automation Anywhere」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Automation Anywhere より Platinum Business Partner に認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「RPA、人工知能、機械学習、アナリティクスを融合した世界唯一のクラウドネイティブプラットフォーム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Automation Anywhere製品の販売・導入・運用支援」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1 年間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「認定の期間は 2023 年 2 月 1 日～2024 年 1 月 31 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Automation Anywhere」「https://www.automationanywhere.com/jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Platinum Business Partner に認定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も Automation Anywhere 製品の販売から導入・運用支援までの一貫したサービス提供を通じて、顧客の業務プロセスの自動化推進や業務改革に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Platinum Business Partner に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「STS の提供する Automation Anywhere 製品の導入・運用支援サービスについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「STS は 2019 年に Automation Anywhere 製品の導入・運用支援サービスを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Automation Anywhere 製品の販売から導入・運用支援まで」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社システムサポート（…以下 STS）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「No.1 クラウド オートメーション プラットフォーム」「世界唯一のクラウドネイティブ プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国およびその他の国における Automation Anywhere Inc. の登録商標」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Automation Anywhere 製品の販売・導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Automation Anywhere」「Platinum Business Partner」「Verified Services Partner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関する報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「RPAの世界的リーダー」「No.1 クラウド オートメーション プラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
