# システムサポートホールディングス（4396） システムサポート、Dbvisit Partner of the Year Award 2022を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4396/disclosure/20230419549748
種別: その他開示
開示日: 2023-04-20
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4396

## 何が変わったか

システムサポートが、Dbvisit Standbyの2022年度の国内販売実績1位となり、インサイトテクノロジーから年間パートナー賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

2022年4月1日から2023年3月31日までのDbvisit Standbyの国内売上が1位となったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dbvisit Standby、Dbvisit Standby MP
- 相手先: 株式会社インサイトテクノロジー
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長CEO：森田俊哉。Dbvisit Standbyの国内総販売代理店。
- 当社との関係: システムサポートはDbvisit Standbyの販売パートナー。インサイトテクノロジーは国内総販売代理店。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月（Dbvisit Standby MPのリリース実績）
- 適用分野: Oracle DatabaseおよびMicrosoft SQL Serverのディザスタリカバリ・災害対策
- 受賞名・認証名: Dbvisit Partner of the Year Award 2022
- 授与・認証機関: 株式会社インサイトテクノロジー
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ライセンス・サポートコストを最大80%削減可能
- 利用実績: 110以上の国々の1,300以上のお客様（Dbvisit Standby全体）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび…Dbvisit Partner of the Year Award 2022を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞について記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「国内1位の実績となったことに伴い…受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インサイトテクノロジー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「インサイトテクノロジーより…Award 2022を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長CEO：森田俊哉」「国内総販売代理店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客数は「1,300以上のお客様」とされているが、社名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「ライセンス・サポートコストを最大80%削減することが可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最大80%削減することが可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インサイトテクノロジー」「Dbvisit Software Limited.社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年4月1日～2023年3月31日」「110以上の国々の1,300以上のお客様」「最大80%削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ビジネスの成長に大きく貢献」「ビジネスを更に成長させてくれると確信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Dbvisit Partner of the Year Award 2022を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Dbvisit Standbyの売上が国内1位」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞実績と製品説明が中心。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Dbvisit StandbyはDbvisit Software Limited.社の製品」「強力な販売パートナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社システムサポート（…以下STS）」が受賞主体とされている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「集計期間：2022年4月1日～2023年3月31日のDbvisit Standbyの売上が国内1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内1位」「国内総販売代理店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「110以上の国々の1,300以上のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Oracle Data Guardの代替案」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dbvisit Standby」「Dbvisit Standby MP」「Oracle Standard Edition」「Microsoft SQL Server」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、後半の「エンドースメントコメント」「報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1,300以上のお客様に信頼され」「強力な販売パートナー」「優良な記事」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、PostgreSQLにも対応予定です」」）
