# アクリート（4395） 2026年12月期半期報告書の提出期限延長に係る承認のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4395/disclosure/20260814520548
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4395

## 何が変わったか

2026年12月期半期報告書について、提出期限を2026年8月14日から2026年11月13日へ延長する承認を受けた。会社は延長後の期限までに提出する予定である。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 事象の名称: 2026年12月期半期報告書の提出期限延長に係る承認
- 発生日: 2026年8月14日（提出期限延長に係る承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2026年8月14日（承認を受けた日）
- 対象となる主体: 株式会社アクリート（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 2026年12月期半期報告書
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 半期報告書の提出期限延長に係る承認申請・承認
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2026年8月14日（承認日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 延長後の提出期限である2026年11月13日までに、2026年12月期半期報告書の提出を行う予定であります。
- 続報の予定: 2026年11月13日までに2026年12月期半期報告書を提出予定

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「延長前の提出期限 2026 年８月 14 日」「延長後の提出期限 2026 年 11 月 13 日」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通し」では半期報告書の提出予定のみが記載されている。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文には提出期限の日付が記載されているが、影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「対象となる有価証券報告書 2026 年 12 月期半期報告書」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文の数値は「延長前の提出期限」と「延長後の提出期限」の日付であり、金銭額ではない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年８月 14 日付で…半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 株式会社アクリート」「2026 年 12 月期半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限 2026 年８月 14 日」「延長後の提出期限 2026 年 11 月 13 日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「2026 年８月 13 日付で『2026 年 12 月期半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出のお知らせ』にてお知らせのとおり」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2026 年 11 月 13 日までに、2026 年 12 月期半期報告書の提出を行う予定」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026 年８月 13 日付で…承認申請書提出のお知らせ」にてお知らせのとおり」「2026 年８月 14 日付で…承認を受けました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「延長後の提出期限である 2026 年 11 月 13 日までに、2026 年 12 月期半期報告書の提出を行う予定」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「承認を受けました」「提出を行う予定であります」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「提出期限延長に係る承認申請を行っておりました」「提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2026 年８月 13 日付で…承認申請を行っておりました」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「延長前の提出期限 2026 年８月 14 日」「延長後の提出期限 2026 年 11 月 13 日」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止に触れず（原文: 「「今後の見通し」には半期報告書の提出予定と謝罪が記載されているが、再発防止策の記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主及び投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます」」）
