# アイ・ピー・エス（4390） InfiniVAN地域・社会貢献プログラム2026を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4390/disclosure/20261021553987
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4390

## 何が変わったか

InfiniVANが、福井県立高志高等学校の生徒を対象に、フィリピンの通信インフラや海外勤務、キャリア形成などを学ぶ地域・社会貢献プログラムを実施した。

## 会社が挙げた理由

生徒に地域・社会貢献に触れる機会を提供し、多角的な視点や問題解決力、他者を理解・尊重する力を育むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: InfiniVAN地域・社会貢献プログラム2026
- 相手先: 福井県立高志高等学校
- 相手先の概要: 福井県を代表する進学校の一つ。SSH（スーパーサイエンスハイスクール）指定校として探究型学習に注力。
- 当社との関係: InfiniVAN, Inc.は当社の連結子会社。福井県立高志高等学校の生徒をプログラムに招待。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月20日（実施済み）
- 適用分野: 地域・社会貢献、科学技術教育、海外キャリア教育、通信インフラに関する学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: InfiniVAN OREオフィス（フィリピン共和国マニラ首都圏タギッグ市ボニファシオ・グローバル・シティ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 福井県立高志高等学校の生徒が参加（人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月20日、…InfiniVAN地域・社会貢献プログラム2026を開催いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月20日」および文書日付「2026年10月21日」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付は「2026年10月21日」、開催日は「10月20日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「説明されました」「期待しております」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「福井県立高志高等学校の生徒を招き」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「福井県を代表する進学校の一つであり、SSH（スーパーサイエンスハイスクール）指定校」。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社のInfiniVAN, Inc.」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「福井県立高志高等学校の生徒を招き」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数量に関する記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福井県立高志高等学校」「文部科学省」「タギッグ市…InfiniVAN OREオフィス」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「通信インフラ、海外勤務、キャリア形成等について説明・意見交換を行ったとの記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「InfiniVAN地域・社会貢献プログラム2026を開催」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「InfiniVAN OREオフィスにて…生徒を招き」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は地域・社会貢献プログラムの開催。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「InfiniVANが推進する地域・社会貢献プログラム」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社のInfiniVAN, Inc.」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フィリピン共和国マニラ首都圏タギッグ市…InfiniVAN OREオフィス」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」、本文の「各位」、末尾の「本件に関する問い合わせ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「福井県を代表する進学校の一つ」「将来社会を牽引する科学技術人材」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
