# 3事業の売上高・利益構成｜インフキュリオン（438A）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/438A/threads/f0be749ecafc
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## 経過

- FY2026-H1 初出 「これらの結果、ペイメントプラットフォーム事業の売上高は2,101百万円、セグメント損失は223百万円となりました。」 — ペイメントプラットフォーム事業は売上高2,101百万円・セグメント損失223百万円、マーチャントプラットフォーム事業は売上高1,382百万円・セグメント利益291百万円、コンサルティング事業は売上高794百万円・セグメント利益324百万円と開示されている。 (https://komori.app/company/438A/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 実績引用 「これらの結果、ペイメントプラットフォーム事業の当連結会計年度の売上高は5,289百万円（前期比44.5％増）、セグメント損失は181百万円（前期は223百万円の損失）となりました。これらの結果、マーチャントプラットフォーム事業の当連結会計年度の売上高は2,736百万円（前期比36.4％増）、セグメント利益は501百万円（前期比529.1％増）となりました。これらの結果、コンサルティング事業の当連結会計年度の売上高は1,478百万円（前期比1.9％減）、セグメント利益は588百万円（前期比48.8％増）となりました。」 — 3事業の通期売上高・セグメント損益の実績が示され、既存の事業構成テーマについて通期実績が引用された。 (https://komori.app/company/438A/disclosure/20260506517257)
- FY2026 前進 「ペイメントプラットフォーム事業の当連結会計年度の売上高は5,289百万円（前期比44.5％増）、セグメント損失は181百万円（前期は223百万円の損失）となりました。」 — ペイメントプラットフォーム事業は売上高が増加し、セグメント損失も223百万円から181百万円へ縮小した。マーチャント及びコンサルティングもそれぞれ501百万円、588百万円のセグメント利益を計上した。 (https://komori.app/company/438A/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 前進 「ペイメントプラットフォーム事業の売上高は1,536百万円（前年同期比58.9％増）、セグメント損失は13百万円（前年同期は178百万円の損失）となりました。」 — ペイメントプラットフォーム事業について、売上高の増加とセグメント損失の縮小を第1四半期実績として示している。 (https://komori.app/company/438A/disclosure/20260808515922)
- 2026-08-12 前進 「BtoB GTVの伸長に伴い従量型ストック収入が業績を牽引、モダナイズ開発及びXardの新規導入に伴うフロー収入も寄与」 — 第1四半期のペイメントプラットフォーム売上高は1,536百万円、セグメント損失は13百万円となり、前年同期の損失178百万円から縮小した。 (https://komori.app/company/438A/disclosure/20260808515924)
