# エーアイ（4388） 2026年6月30日（火）AITalkWebAPI_声の職人クラウド版 多言語対応スタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4388/disclosure/20260622575503
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4388

## 何が変わったか

「AITalk WebAPI」と「AITalk 声の職人クラウド版」で、従来の日本語に加えて英語・韓国語・中国語の音声を選べるようになる。多言語機能は2026年6月30日から提供開始予定。

## 会社が挙げた理由

海外拠点を持つ法人や外国籍従業員を抱える法人で、多言語音声合成への需要が高まっており、「月額制」「リアルタイム合成」に対応した多言語製品を求める問い合わせを受けていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AITalk WebAPI、AITalk 声の職人クラウド版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: AITalk WebAPI：a2話者（全話者）100,000円/月（外国語3万リクエスト/月を含む）、AITalk WebAPI：a1話者（全話者）50,000円/月（外国語3万リクエスト/月を含む）、AITalk WebAPI：a1話者（1話者）30,000円/月（外国語3万リクエスト/月を含む）、AITalk 声の職人クラウド版：外国語話者1話者30,000円/月、AITalk 声の職人クラウド版：外国語話者3話者60,000円/月
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日（予定）
- 適用分野: 海外展開中の法人、外国籍の従業員教育、多言語による音声対話、社内多言語AIエージェントの音声、研修動画ナレーションの多言語対応、音声ガイドの多言語対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月30日（火）から多言語対応がスタート」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日（火）から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「多言語対応がスタートすることをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月22日」／「2026年6月30日（火）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「多言語対応がスタートします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「a2話者（全話者）100,000円/月」「1話者 30,000円/月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「100,000円/月」「50,000円/月」「30,000円/月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社エーアイ名義のプレスリリースに料金を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100,000円/月」／「2026年6月30日（火）から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額制クラウドサービス」「外国語話者追加料金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AITalk WebAPI」「AITalk 声の職人クラウド版」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの日本語話者に加え英語・韓国語・中国語の話者を選べるようになりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社エーアイは…『AITalk WebAPI』『AITalk 声の職人クラウド版』にて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エーアイ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「海外展開中、または国内で外国籍の従業員教育を行う法人」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「品質優位のa2話者群、もしくは価格優位のa1話者群」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AITalk WebAPI」「AITalk 声の職人クラウド版」「a2話者」「a1話者」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「【報道関係者各位】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「対応言語、利用例、料金を具体的に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「別途音声認識、多言語翻訳等のシステムが必要です」「テキストの翻訳は別途必要です」」）
